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トッチの気ままなブログ

なんとかなるさ!

今日のブログの君は、


            何に感動しているのかな。




いつも誤字、脱字、間違い文章、

意味不明な綴り文字を見てくれて有り難う、


前回も公演を→講演と書き大変失礼しました

劇団員1人1人が講演する様な

そんなチケットを、誰が買うねん、

と言う話だよね、



ま!それは、それで面白いかも(笑)



こんなバナナ!じゃなかった、

こんなバカなブログを見捨てず、


今後もよろしくお付き合い

下さいませませm(__)m





雪まつりも後3日で終わる、



雪まつり開催前の2日土曜の寒い日に、

大通公園に来てみた、







雪像に特別に興味があった訳じゃないけど、


らり地下鉄に乗り、

大通11丁目駅で降りていた、



はじめは映画でもまた見ようかなって、

思って地下鉄に乗ったのだけれど、



ネットで上映時間を見ていたら、

時間が合わず、

次の上映時間までかなり時間はあるし、


と、思っていたら、

大通11丁目駅だった、


ま!いいか日曜日から雪まつりだろうから、

今日ならゆっくりみられるかな、



って !。。。思い、



地上に出る階段を上がると、

防寒服を来ていても、


身体を刺す様な北風が地上から

地下へと吹き込む、


思わず、

風と太陽の旅人のように、

身を丸め、

寒さから身を守る格好をしていた、







地上に出ると、


雪まつりの開催前なのに、

観光客らしき人が、


雪像作りの人達の中に、

交じってスマホで、

写真を撮っている






おいらもその中の1人になって、

寒さの中で、身を屈めて雪に奮闘する、







雪像作りの人にシャッターを切っていた、







親子連れで、


雪像作りに参加しているのだろう、

大人達に混じって、小さな子供も、







雪と戦い、寒さと戦い、

雪像作りに貢献をしていた、





小さな雪像でも、





大きな雪像でも、





愛情を持って作られた雪像は、

見る人の、

笑顔と感激の声を待っている、






自衛隊の大雪像は、


精巧に作られ関心と感動の声が上がるだろう、



が!







雪像作りは、

どんな防寒着を着ていても、


凍る冬の寒さに、

身体は冷えきってしまうだろう、





寒さを克服して、

造り上げた雪像だから、

見る人を魅了させるのだろう


だから


観光客の歓喜の声が、

雪像作りに携わった人達の、


冷えきった身体の寒さを、

忘れ去ってしまうから、


毎年の雪像作りを続けられるのかも知れない

歓喜と驚きの声と、笑顔を見るために、




雪まつりに欠かせない、

もう、ひとつの楽しみは、



そらのレストラン



店舗もオーナー待ちの準備中だった、

どんなお店が出るのかな、


ラーメンは、外せないな、

ジンギスカン、豚串、厚岸の牡蠣、

冷凍だけど、トウモロコシ焼き!





北海道の食材を使うふんだんな料理は、

観光客のお腹を満たしてくれているはず、





そらのレストランの座席の、

パイプ椅子も待機中だった、


そんな一角に、


麦わら帽子の雪像が目に止まった、





近づいて見ると、側にポスターが、

立て掛けられているのは、


ヒロイン?

広瀬すず






北海道の十勝が舞台の

NHKの朝ドラのポスターだった、


ネットで調べたら、



な! な! なんと!



前回のブログで載せたTEAM NACS の、


音尾  琢磨


安田  顕


戸次  重幸





三名が出演するではないか、







ブログのおいらは、すごく感動しています、


絶対見なければ♪



森崎 博之と大泉 洋の出演は無いみたいだけど、

友情出演は、あるかも!期待大ですね。



あっ! それとね、

2月22日ロードショー

安田 顕主演



「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った」


かあさん思いのブログの君は

絶対に見てね、


大泉洋主演の

「そらのレストラン」「こんな夜更けバナナかよ」


共々、映画鑑賞ほう、よろしくです、


別に彼らから宣伝してくれと、

頼まれていないけど・・・何か?



おいらのブログ

TEAM NACSの広報部かも(笑)


ブログの君は、

                今日も元気かな、  




大泉洋が、建てたと言う、

HTB北海道テレビに来てみた、






大泉洋は、5人で結成する、北海道の劇団の

TEAM NACSの一員でもある、


TEAM NACSは、北海学園の演劇研究会の時に

森崎、安田、戸次、大泉、音尾の

仲間5人で結成され、森崎と安田が卒業するため、

記念公演が初公演で解散公演であったが、

1000人もの観客を動員した話が有名である、






大泉洋は、北海道のローカル番組の、

深夜番組で、クリエイティブオフィスキューの

代表者でもある、鈴井 博之が企画した、

番組「水曜どうでしょう」に出演して、


サイコロ旅で、日本中をドタバタ旅をしたり、

ローカル番組で海外ロケまでして歩き、


大泉洋と、鈴井 博之と藤村ディレクターとの、

ドタバタトークが面白いと、

口コミや、インターネットで話題となり、

大泉洋の人気が出た、





それに伴い、再結成されたTEAM NACSの演劇も、

初公演の1000人から、復活公演での2500人と、

公演が重なるごと観客動員が増えて、

今じゃ30分でチケットが完売となる、

日本一チケットが取れない劇団となった、







なのに今でも5人は、HTBのローカル番組、

「ハナタレナックス」「おにぎりあたためますか」

「水曜どうでしょう」に出演して人気は高く、





色々な番組に出ている大泉洋が、

今回HTBが、平岸の外れ市街地から、

中央区の一等地に移転出来たのは

「俺のおかげだ」と、

バライテイ番組で嘯いている(笑)


大泉洋の人気は、水曜どうでしょうで、

培った話術にあると思う、


バライテイ番組でのいじられた時の、

トークの返しには聞き笑いする、

すねて怒った後の大泉洋が、いじられ笑をした、

笑いかたは、人を引き寄せる、






そんな大泉洋が、家族、仲間、の絆と愛情や、

チーズ作りの情熱を、海の見える牧場で演じた、

そらのレストラン」は観客を、笑いと涙の、

銀幕の感動の世界に引き込む演技は凄いと思う、





感動に酔いしれた客席の前に、設楽 亘理を演じた、

大泉洋が、舞台挨拶に立ったのだが、


舞台挨拶の第一声は、

「感動の余韻に浸りたい人は、
 
    このままお帰り下さい」であった、






そんな中で、司会者が大泉洋に「今のお気持ちをお願いします」

振ったとたんに、「うんちがしたい」と爆笑発言、


それからは、司会者と大泉洋の、爆笑トークが炸裂、

司会者が、どうにか映画のエピソードトークに

持っていくが、岡田 将生に話を振るが、

岡田 将生も、うんち話しが続き、

大泉洋も話しに割り込んで場を盛り上げ、

場内は爆笑、


最後に大泉洋が、

「だから言ったでしょ、」

感動に浸りたい人は、このままお帰り下さいって」


兎に角、人を笑わす事が大好きな、

大泉洋の笑いトークと、人懐っこさの、

笑い顔と笑い声が魅力、


さらに

「そらのレストラン」「こんな夜更けバナナかよ」の

スクリーンの向こう側の大泉洋も魅力


そして、1人の役者、大泉洋にのめり込む、

おいらにもビックリ、



TEAM NACSも魅力がいっぱい、





安田 顕、戸次 重幸、音尾 琢真、大泉 洋、

そして、リーダーの森崎 博之、



TEAM NACS 5人は最高!



寒の入り、ブログの君は、

      風邪など引かずに

              元気でいるかな




マイナス気温が続く北の国は、

木に雪が凍り付き、雪林道が美しく続く、







雪深い道に、かんじきの跡と、

クロスカントリーの2本の、

細いスキーの跡が続いている、



何を思ったのか、おいらは、

この雪林道を歩いて見たくなり、

後部座席に積んであった長靴を履いた、



写真はかんじきの足跡  (かんじきとは、竹で作った大きい草履の様な物)


かんじきを、履いてならさほど沈まないが、

かんじきを持ってはない、

膝下まである、長目の長靴で歩いたのだが、


雪林道は雪深く、1歩踏み込めば膝まで埋まり、

歩くには、かなり苦戦を強いられた、







天気も良く、冬の寒空に

春の陽射しを待つ大きな木が、

背伸びして、太陽を掴むように見えて、


この先に何かが、待っていそうな気がして、

深い雪を掻き分け歩いた、







雪ぼうしを、かぶった

小さなトイレ小屋、


雪餅が、焼かれて膨らんだ様な、

まん丸な雪の芸術、





白と黒、光と影のコントラストの、

雪の森の芸術





雪の上に描かれる影の芸術、

ブログの君は何に見えるのだろうか、


雪絵の影、








雪と氷の世界に、





心を奪われていたとき、

何かを、忘れているような、、、



あっ!



忘れていた、

そらのレストラン」の、

舞台挨拶付きチケットを、購入する事を、



1月19日12時から販売だった、

雪の芸術と騒いでいる時じゃない、



焦って、戻ろうと雪路を走るが、

焦れば、焦るほど、

夢の中で走っているようで、

雪の中で足が、もがくばかり、


何度転んだろうか、車にたどり着いた時は、

頭から雪をかぶり、汗と鼻水で、

顔は、ぐちゃぐちゃ、



なりふり構わず、近くのローソンに駆け込み、

チケット販売機に1月25日19時を入力、



が~ン  予定枚数終了



の文字が、、、頭は真っ白鼻水はタラ~り


前日まで、明日12時販売開始忘れるな

って、思っていたのに、



当日の朝、y娘にすずの薬を、

午前中に取りに行ってと、頼まれて取りに行き、


お腹が空いたので、





魚介類スープの人気店で、

醤油ラーメンを堪能、





煮干だしの香りが麺に絡み、

口の中にすすり上げれば、


あっさりスープは硬麺との、

相性が抜群で、人気店も納得であった、



人気ラーメン店の隣には、

これまた人気のふわもち邸のドーナツ





これを見逃す訳に行かず、

塩クリームぜんざいドーナツと、

コーヒーチョコチップに

アップルシナモンを手に取り





野幌森林公園で、

ふわり、もっちりの塩クリームぜんざいの、

塩味の豆乳クリームとつぶあんの、

絶妙なバランスが、口の中で広がると

も~ぉ、 いけません!

何もかも忘れて、、、チケットも忘れた、




だが!

持っている男は、

ひと味違っていた、



25日19時のチケットは取れなかったけど、

翌日26日の10時のチケットはゲットしたぜ、






本当は25日のチケットが欲しかったけど、


26日で良しとしよう、



ブログの君も、チケット手に入れて、



映画館にご~ぉ!



おいらに手に入らないチケットはない!、、、家売るオンナより



今日のブログの君は



「そらのレストラン」を



       見に行くのだろうか・・・



1月25日(金)全国ロードショーが始まる、

ロケ地となった、北海道のせたな町は、

おいらのふるさとの隣町で、



小学生の時、初めて家族で海水浴に、

行った事がある思い出の海で、





今でも夏に実家に帰ると、

必ず海水浴に、キャンプと訪れる、



驚いたのは、せたな町が、

映画化されたって言うことよりも、


おいらが、2017年10月13日に

書いたブログ「夏の日差しの想い出」の、





せたな町の村上牧場でアイスクリームを

食べたこの場所が映画の舞台になったと、

言うことで、ビックリ





大泉洋の主演で映画化されたって

知ったのは昨年の11月の末位で、

ふるさとのホームページを見ていたら、

そらのレストランのポスターが張られていた、





ロケ地となった、ここ村上牧場は、

以前から知っていた、わけじゃなく

お盆で、実家から我が家札幌に帰るときに、



ドライブがてら遠回りして、

のんびり帰ろうって思い立って、



何処を寄り道しながら帰ろうかと、

Googleのマップを見ていたら、

村上牧場の手作りアイスを見つけて、





偶然に寄っただけで、映画になるくらい、

有名なチーズ工房だったとは、、、





知っていれば、チーズを買っていたかも、



札幌が舞台の「こんな夜更けバナナかよ」に、

続いて、今度また北海道のせたな町が舞台で、





そらのレストランが放映されて、

全国に北海道は、元気だぞっと叫びたい、





続けて北海道が舞台の映画は、

北海道は元気だぞ!って、

アピールにも、なると思うね、







ブログの君も、

元気な、

北海道においでよ♪






そして、

今金町で今金男爵を買って、

せたな町で村上牧場のチーズと

アイスクリームを買って行きなよ♪



お昼はウニ丼を、




浜のかあちゃん食堂で食べてみな、





注文を受けてから生け簀の、

ウニをその場で料理するから、

味が濃く、磯の旨味がチョー美味しい♪




ブログの君よ、


絶対見て「そらのレストラン」をね!



この時は、まだかさんは元気だったのに、、、


ブログ「夏の日差しの想い出」より

おせち食べたか、お雑煮食べたか、


口取り食べたか、みかん食べたか、



ブログの君の今年は、


昨年より良い年になりますように、





ブログの君への新年の挨拶は、

喪が明けるまで控えさせていただきます、



さて!

今年は初詣に行けない
                                ↑        
             昨年も行ってないか

おいらは、じい様とばあ様を連れて、

映画に行ってきた、


開演まで時間があるので





コメダに寄ってお腹を満たす事に、



喫茶店にじい様とばあ様を連れて行くと、

こんな所に来たことがないと、

店内をキョロキョロ、



都会とはほぼ遠い田舎い暮らし、

喫茶店とは無縁である二人、


小腹空いたので、

ハムサンドと網焼きチキンサンドを頼んだ、



ハムサンドは、ハムが噛みきれず、

パンからハムが引きずり出された

慌てふためく、ばあ様、



網焼きチキンサンドと言えば頬張れず、

パンからチキンを取りだし、分けて食べていた、



それでも「美味しい、美味しい」と、

喜んで食べていた、二人の姿が微笑ましい、




だがこの後に事件が。。。




映画館で、二人が見れそうな映画は、

大泉洋主演の

「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」

しか、無かったのである、



それでも、じい様とばあ様は、久し振りの映画、

家でゴロゴロして、みかんを食べているよりも、

映画を見る方が数倍も楽しい、



だが!







大泉洋は、北海道の大スター、人気は凄い


大泉洋が主演で、映画の前評判も、

高かったの全席満席、

手に入ったチケットは、前列から2列目、

スクリーンを見上げるような席の為



首は背もたれに凭れ、

まるで寝そべって見ているような格好、

じい様とばあ様には辛いかもと思っていると、



周りが暗くなり、スクリーンの明かりが、

顔に反射すると、


大泉洋が演じる鹿野靖明が写し出され、

夜更けに「バナナが食べたい」と、

我が儘を言いたい放題が始まる、


ストーリーを、簡単に言うと、

筋ジストロフィーの難病の鹿野は、

手と頭しか動かず、車椅子生活を余儀なくされる、



病院か障害者施設に入るか、

家族の援助が、なければ、

生きることが出来ない、



だが、自らボランティアを募集して、

介護をお願いし、自立生活を始める、



人懐こく、惚れっぽく、話好きで、

自由気ままに力強く生きる鹿野、


我が儘に振り回されても憎めない、

ボランティア達とぶつかり合いながらの生活、



その中の1人のボランティアで、

三浦春馬が演じる医大生の田中 久が、


高畑充希が演じる、田中の恋人

安藤美咲を連れ来る、


鹿野が新しいボランティアとの勘違いから、

美咲は何時しかボランティアを始める、

惚れっぽい鹿野は一目惚れ、



そこから不思議な三角関係が始まる



その後のストーリーは、映画を見て、


大泉洋の演技と話術のスクリーンに、

吸い込まれる観客は、笑い、泣いていた、


そんな大泉洋の演技に負けない、

高畑充希の天真爛漫の演技も見処、



鹿野に振り回され、1度はボランティアを、

やめる三浦春馬の苦悩な演技も見もの、



重要なボランティア役の萩原聖人と、渡辺眞紀子の

ベテランの演技も見逃せない、


笑いと涙と感動だけじゃなく、

生きることへの我が儘は、我が儘とは言えない、






そんな素晴らしい映画なのに!




事件は起きた、


上映開始から数分後に、大泉洋が演じる鹿野が、


「バナナが食べたい」と、スクリーンから、

聴こえて来たときに、



右隣から「ゴッゴッ ゴー」とイビキが?

えっ!と右横を見ると、ばあ様が、

大きな口を開けて寝てるではないか、



無理もないか、お腹も満たされ、

頭を背もたれに凭れて、スクリーンを

見上げていれば眠くもなるか、



結局、ばあ様は映画中盤過ぎに目をさまし、

後半の盛り上がりの所から見ただけ、








映画鑑賞後に、


札幌ファクトリーをぶらつき、

中華店で、五目焼きぞばを頬張りながら、

平然と良い映画だったね」と、

語っていたばあ様にじい様は、

ウンウンと相づちを打っていた、

じい様は、何時もばあ様に優しい、



正月3日の寒い日の世にも不思議な、

三角関係の食事会の出来事であった、



シルバー割引の千百円の、ばあ様の夢物語より。




今年のじい様とばあ様はどうなる、

おいらのブログもどうなる、



今年もよろしくね!m(__)m


ブログの君の瞳の



クリスマスツリーは消えたかい



ブログのクリスマスは暖かい笑顔がいっぱい

キラキラ輝くツリーに

着飾った街のイルミネーション



サッポロ ファクトリー (トリップアドバイザー提供)


ブログの画面に手を触れると

楽しげな声が

美味しそうな料理が

サンタのプレゼントが

画面から溢れ出してきた



おいらのタブレットは、サンタの大きな袋

袋を開けば、ブログの君の夢が飛び出てくる



サッポロ ファクトリー (トリップアドバイザー提供)



世界中に笑顔がいっぱい溢れた


クリスマスも終わると




後片付けだよ♪




次は、また楽しい大掃除が待っている、

おいらの楽しみは、あと少しだけ



あ~~ぁ残念だ、



皆が、クリスマスだ♪って騒いでいるとき

2階と居間と台所との大掃除は全て終了~♪


楽しみは、風呂だけ


あ~~ぁ!暮れは暇だな~♪



暇だから  「そば切り なかむら」 で

少し早めの年越し蕎麦、





鴨せいろを食べて来たよ

ここの蕎麦は何度来ても

裏切られないから好きだね


繊細な蕎麦は香り高く

麺は硬すぎず柔らかすぎず

喉ごしに丁度いい


鴨と言えば?



MEN  EIZIが鴨だしラーメン店を

苗穂に出店したと聞きつけ 行ってみた、






パーラー太陽 苗穂の一角に店を構えていた

人気店らしく、行列が出来ていたよ





40分並んでようやく店内に入ると

小さめな待合ホール的なスペースに






ローカル番組の

「おにぎりあたためますか」で来た

大泉 洋のサインが書かれていた







期待大にして、DUCK醤油を選択

トリフ玉子をトッピングでね






まずはスープを、、、?

次に麺を、、、?


「来た~」とは言いがたい


摩訶不思議な味がした


鴨蕎麦とも?ラーメンとも?

丁度中間的な味


けして不味い訳ではない、

好みもあると思うし

好き、嫌いが、ハッキリする味だった








確かに中華蕎麦で納得、、、鴨(笑)



この頃のおいらの料理、


ポークソテーとモヤシとじ





鶏肉の塩焼きと中華スープ




豚の味噌焼きとホルモン煮込み




カレイの煮付け鶏と大根の煮物にたちの味噌汁




それと、な!な!なんと

生きていた毛蟹の釜茹で4匹






毛蟹は頂き物で~す


早速冷凍にして正月に頂きま~す♪




楽しみ、楽しみ♪




もういくつ寝るとお正月♪

お正月にはタコくって♪

毛蟹も食べてご馳走だ♪

早く来い来いお正月♪



と!言うことで今年は、




もう、終わりにしようぜ!





ブログの君よ、 良いお年を( v^-゜)♪












           
や~ぁ!



今日のブログの君は、


    何を見つめているのかな、





眠れぬ夜を過ごし

目に痛い程の朝焼け




暖かい秋陽を背中に感じて

テラスでランチのコーヒー




静かな会話が流れるレストランで

親しい人とのディナーのワイン




いま、おいらが見つめているのは

窓に話しかける、真っ白な、雪でもなく

青い空にふわり浮かぶ、白い雲でもなく


おらのblogを、見つめている、

君の瞳さ、、、



君の瞳は百万ボルト



地上に降りた最後の天使






                          きまった~ぁ!!







おいらのブログから瞳を、

離せない君を、、、







今日は思い出アルバムの、

ドライブに連れて行こうかな、


ぶ~ぅ~、、、キッキーッ←自分で効果音思い浮かべて


さ~ どうぞ、おいらの特別な

左側の座席に、乗ったかい

ドアを閉めるよ、、、バタン←効果音だよ



今日は何処に行くと思う?

きっと、君も気に入る素敵な所だよ





さ~ぁ!出掛けようぜ、








アクセルを踏み込む、

軽やかなエンジン音と、夏の風を切る音、





流れる木々が、夏の日差を遮り、

木漏れ日トンネルを作る、









車窓から涼しい風と、

青くキラキラ光る湖が見える、




( えっ!オンタリオ湖じゃないよ♪

カナダじゃないから、気候は似ているけどね

ここは北海道の洞爺湖だよ )








曲がりくねった、

木漏れ日トンネルを抜けると、



目の前に、、、









青い空に、青い湖と、

夏の野菜畑に、ポツンと一軒家、







喧騒な都会の旅人に、

心の安らぎを感じさせてくれる、

風景が広がる、





(ね! 気にいった? 素敵な所でしょう)





何時も誰かに見られている生活だけど、

ストレスなんて感じていないと思っていた、



なのに、この解放感はなんだろう?



バックミラーを覗いても、

追いかけてくる車もいない、








大自然の中に、心の喜びの叫びが、

解き放されていく、




( さ~ぁ 君も心の雄叫びを叫んで!)




開放されて走っていると、

湖畔にバス停が忘れたように、








湖風に吹かれポツンと、立っていた、




錆びたポールのバス停は、

木漏れ日ロードを走ってくる、

1日5便の古ぼけたバスを待って、






毎日、誰を送り出して、

毎日、誰の帰りを、

待っているのだろう、


都会で疲れた、君を待っているのかも、




錆びたポールのバス停の前に、

主の居ない道の駅で、







訳あり野菜が売り場を、

持て余し気味に並んでいる、







朝もぎたてなのか、

昨日の収穫なのか分からないけど、


ね~ぇ   何か買って行きなよと、
   
野菜の影からコロポックルが、

顔を出しおいらを誘う、


キャベツとミニトマトに

トウモロコシを買ってみた、






青い空と、青い湖に浮かぶ、

ひょっこりひょうたん島と一緒に、

また、湖畔の木漏れ日ロードを走る、







そ~ぉ!  

君はひょっこりひょうたん島を、

知らないのか、


1964年に、東京オリンピックがあった、

同じ年に、NHKが連続人形劇を、

月曜から金曜5時45から、

毎日15分間放映していて、、、と、



講釈をたれながら車を走らせる、

助手席の君は、生欠伸をして、

涙を流を拭きながら聞いていた、

退屈と言う贅沢な時間が過ぎて行く、



少し疲れた体の休憩にと





降り立った公園に、

不思議なオブジェが湖畔にたたずんでいた、






オブジェが、指差す向側で、

家族が、楽しげに水遊びをしている、






真っ黒く日焼けした背中に、

短い夏をいっぱいに浴びて、




元気な子供達の声を聞いていたら、

お腹がすきましたね、







とうや、水の駅にある、

喫茶なのかレストランなのか、

中途半端なお店で、

中途半端な丼物を頂いた、



椎茸とアゲと葱に甘辛タレかけて、

黄身をかき混ぜて食べた気がする、



何せよ、夏の思い出アルバムを、

見て思い出しているから、


熱々讃岐うどんと一緒に食べたから、

汗が止まらなかった、




帰り掛けにバスが入ってきた、

えっ!

此が1日5便のバスなの?






おいらが思い描いたバスとは、

かけ離れている、、、



古ぼけたバス出じゃなく、

なんと近代的なバスじゃないか、



古きよき時代の夢から、

一気に現実に戻されたから、


帰りますか、



今日は一緒にドライブに、

付き合ってくれて、ありがとう♪



またドライブに行こうぜ、

今度は君の運転でね、




思い出ばかりのブログ、


どうなってしまう、おいらのブログ、









や~ぁ!  ブログの君の横を、


              一緒に歩くのは、誰かな






街路樹の黄金の葉が、

歩道の落葉となる小春日和に、



ぶらり歩く君の横を

一緒に歩くのは、誰なのだろう、







友達

親しい友、


恋人、

愛しい人、


君に似た可愛い我が子、

白髪まじりの連れ合い、


それとも

君の思い出の影、







思い出のアルバム開いて見た、

の思い出は小樽にいた、

yu娘と、yu長男夫婦と孫と、

おいらの連れ合いと6人旅、






小樽には、何度か訪れていたが、

なると屋に来たのは初めてである、


テレビ、雑誌で紹介される、

鳥からあげなどの有名店である、


なかでも、若鳥半身揚げは、

芸能人も、数多く食べている、


当然、おいらも御多分に漏れず、

若鳥半身揚げを食べてみた、






観光地で、有名店で、

多くのお客が来るお店で、

此だけの味を出すのは凄い、



当然、素手で鶏肉を鷲掴みでかぶり付く、

手にはベットリ鳥の油が付くが、

お構い無し、

上品に食べる方が、無作法ある、



鳥の旨味が、噛むほどに広がり、

柔らかな肉の旨味が、

噛むほどに口のなかに広がり

肉汁は皿の上に滴り落ちるほどだ、

(っと、思ったらおいらのヨダレだった)





平日の定食は割安なので、欲を出して、

若鳥半身揚げ定食(¥1,000)を頼んだが、





食べきれなかった、半身だけでも十分だ、


お腹が満たされたら、


歴史ある町並みを歩き、






北海道最初の鉄道跡地に、

先人の偉大さを見たり、






明治13年に南小樽駅~手宮駅を開通、

海鮮物や、石炭などを運んでいたと云う、




古い町並みの、




キャラクターグッツのお店で、

夢を買って、






ちょっと休憩したり、





やはり、

小樽と言ったら、運河は外せない、






新しい街並みと古い街並みの中で、


何時もの家族が、

新しい家族が、

将来に家族になる二人が、


心に残る思い出と出逢う、



今日はこの辺で、アルバムを閉じよう、





今度は、いつ開くおいらの思い出アルバム



















   や~ぁ!


 今日のブログの君は


 どんな思いをしているのかな?




久し振りに、裏山を歩いた、

秋は散り落ちて、山道は何処までも、

秋の絨毯を敷きしきしめている、






カサカサ、カサカサ、

秋の山道とお喋りしながら歩く、


枯れ葉絨毯は、ふわふわで、

まるでカンヌ映画祭の、

絨毯の上を歩いているよう、、、実際には歩いたことはない(笑)



道端の切り株の上には、蝦夷リスが、

秋のご馳走を食べた後なのか、

落葉の皿が、乱雑に置かれている、







森の木々は、暖かさが残る、

秋の終わりの青空に手を伸ばし、

太陽のエネルギーを蓄えている、







足元は、

冬の寒さから根を守る、

枯れ葉布団をくるむ、


春まで長い眠りに付くために、





おいらは、

秋の終わりに、裏山に何しに?





滝を見に来た、

滝行に来たわけではない、


苔の美しさに惹かれ、





作っては、直ぐ消える水の玉に、

おいらの人生を見て感傷して、





秋の虫を食べそうな、

大きな口を開けた不思議な植物を、

見ていたら、









ぐ~~ぅ!




お腹が空いた、




炭火焼き親子丼  忍庵本店に来た、





炭火焼きパリパリチキンを?





牛すじ煮込みが付いてきた、



違うだろ!



炭火焼き親子丼を、食べに来たのに、



何故、炭火焼きパリパリチキンを頼んだ、

どうかしているぜ、おいらは!




チキンは、香ばしく柔らかで、

鶏肉の臭さはなく、

どんぶり飯一杯じゃ足りなかった、、、



牛すじは、おいら好みじゃなかった、、、




次は必ず炭火焼き親子丼を食べようと、


強く思う、おいらだった。。。(笑)





なに思う、おいら!


どうなる、おいらのブログは?
や~~ぁ!  ブログの君の

 寝起きは、どうかな?



朝日が、だんだん寝坊になってきたのに、

おいらの朝は変わらない、


朝4時、  一度めの朝、

まだ暗い、目を閉じる、


朝5時、2度めの朝、

まだ暗い窓、朝日が起きるのを待つ、


朝6時、雲の布団から、

ようやく、朝日が顔を出す、


おいらもベットから、

スルリ顔を出す、






この頃のおいら何していた、




仕事をしていた、、、当たり前か(笑)



9月中の連休は、旭川で仕事をしていた、

テナントビル改修工事だから、

会社が休みでないと工事が出来ない、

皆が行楽だ、旅行だ、って騒いでいるとき、


熱心に仕事をしていた、、、

ホラを吹いている訳ではない、





徹夜明けの仕事を終わり、

その日の夕食を何を食べようかと、

車で旭川市内を走らせていた、



味源の看板文字が、

札幌のラーメン味源のチェーン店かと思い、

ラーメンでいいかと、何気なく入った、






「いらしぇぃましぇぃ」


と、訛りの強い日本語でお出迎え、

従業員は、全て中国人だった、

味源ラーメン店と思いきゃ

中華店だったのだ、



辿々しい日本語で、注文を取りに来た、

酢豚定食で」と何故か片言訛りで、

注文した自分が可笑しかった(笑)





驚いた、

杏仁豆腐が美味しい、

程よい甘さでなめらか、

杏仁豆腐の独特な松ヤニ臭さが無かった、

おいらは、どうもあの匂いは好きでは無い、


ん!


酢豚は、どおだったて?


普通に美味しかった、、、でなく!

普通以上に美味しかった、



甘酸っぱいとろみアンは、

柔らかいお肉と絡んで、ご飯が進む、、、ご馳走様でした




9月下旬の3連休は、

東京ディズニーランドにいた、

孫の1歳の誕生日祝いで





おいら!ディズニーランド初デビューだ!






今まで、何度かデビューのきっかけは、

あったが縁が無かった、、、お金もなかった(笑)頭の毛はあったが(笑)

ディズニー初体験放浪記のブログは機会があればそのうち、


11月10月初めは、

帯広に向けて高速道路を走っていた、


占冠(しめかっぷ)パーキングから、見た山には、

秋の色が少しずつ降りていた、





弁当持参で、パーキングで食事

これは、愛妻弁当ではない、

おいらが作った自作弁当なのだ、





トホホ(;´д`)


でも、美味しい、、、お世辞無しである
自分にお世辞は無いか(*≧∀≦*)ギャハハ


弁当を、食べていると、

大きなトレーラーが入ってきた、





ドナドナの世界なんだろうか?

胸がキュンと締め付けられた、、、乙女か(笑)

この日は帯広のホテルのベットで目が覚める、



11月10中旬、

今日も、帯広に向かって走っていた、






山々は、秋の装いで綺麗に着飾っている、

今日も今日とて、帯広のベットの上で目覚める、



11月10月下旬、

今日も、帯広に向かって走っていた、






峠の山は、秋色が枯れ落ちて、

寒い冬を待つ準備している、






峠の弁当も今日で終わり、



11月10月も終わり、


明日も帯広のベットで目覚めるのだろう、







帯広まで行って、1度も豚丼が、

口に入る事は無かった、



豚丼食べずに双葉の味噌ラーメンを食べていた、






とん田の豚丼食べたかったな~~(T^T)



画像はネットから、


仕事が終わる頃には、とん田は閉まっている、

朝8時から、夜11過ぎまでの、

過酷な労働は終った。



おいらのブログいつの間にか秋が散っていた、

おいらもこのまま散ってしまうのか、


どうなる、おいらのブログ?



10月を11月  と書き間違いました、

深くお詫びと訂正をさせて頂きます、、、(;´д`)トホホ