退屈な日々私は毎日決まった日々を過ごしている衣食住があり、お金もある何不自由ない暮らしだしかしどこか満たされない恐らく私は退屈なのだ刺激がない毎日に贅沢な悩みなのは分かってる世の中には水やご飯を食べれない人もいるそれでも私はこの日々に退屈しているのだだが結局私はこの退屈な日々から抜けようとせず今日もそんな退屈な日々を過ごすのであった