私はあの曲が素敵な曲で誰一人否定しない歌詞で凄く好きだ、でも頭では人それぞれ違うと分かっていても難しい時がある、身長が低い人もいれば高い人もいる、容姿がいい人もいれば逆もまたいる、常に私達の住んでる世界は➕と➖であって、どこかの国が戦争をしていれば平和な国があるように、誰かが➖を背負わなければいけない、では➖を背負ってる人は世界に一つだけの花のように受けいれられるのだろうか、決して容易ではないだろう、例えば目の前でルックスが良くてモテモテの方がいる一方で、容姿も良くなくモテない方がいたとしたら、その方は君の容姿は一つの個性であり受け止めることが出来るのだろうか、自分は無理だ!でも世界に一つだけの花の歌詞はそれに近いことをいってるように感じる、他の人達は分からないが私は少なくとも、綺麗な花で皆んなから人気な花でいたい、人気ではない花にはなりたくないのだ!私はそんなに自分の誰からも見向きもされない花を認めることは出来ない、やっぱり私も人間だ綺麗で人気な花は大嫌いだ!自分より沢山の人が買う花が横にあったら、憎くて仕方がないそして、それに比べて人気がない自分の花が好きになれない、私はそゆう人間だ、世界に一つだけの花の曲は大好きだし歌詞も好きだでも、私はあの歌詞の様な花🟰自分を愛せる様な人間にはなれない。