しばらくほったらかしにしていたので、まとめて書いてみようと思います。


その1 
「デジカメ購入」

ずーっと考えていたデジカメを、やっと購入しました。

候補は2つありました。

・Canon IXY DIGITAL600

・Panasonic LUMIX  FX-8もしくはLZ2

ルミックスの方は、手ぶれ補正機能とかLZ2の光学6倍ズームが魅力だったのだけれど

結局は画質の良さでイクシに決定。

散々悩んだ挙げ句、決め手は販売員さんの1言でした。

手ぶれ補正機能がつくと、画質は格段に悪くなるそうで。

イクシはシャッタースピードがものすごく速いので、手ぶれはまったく気になりません。

頑張って研究して、赤ちゃんが生まれる頃には使いこなせるようになっていたいです。


その2 「アフガン完成」

とりあえず、アフガンを縫い終わりました。

仕上げは里帰りしてから、母に確認してもらってからにしようと思います。

失敗してたら怖いので・・・

しばらく放り出していたので、旦那様が結婚式に行ってる間に

ちょっと頑張って縫ったのだけれど・・・やられました。

臨月間近の妊婦の体調を、過信していました。

根を詰めると、気持ち悪いの何のって。

今、放送大学の通信指導課題の締め切りが迫っているし

何より、出産予定日近くに、試験が入っているのだけれど、私、大丈夫かしら?

何とかなると、思っていたのだけれど。失敗したかも。


その3 「足がつった」

今朝、初めて足がつりました。

妊娠中の本を読んでいると、「夜中に足がつる」なんていう記事が多々あって。

でも、まだ体験したことはなかったのだけれど

明け方、寝返りを打った途端にふくらはぎがビギっと。

すぐに治ったけれど、驚きました。

昨日久しぶりにお出かけして、しかも映画の時間に間に合わないからと

ちょっと小走りになったり、広いから結構な距離を歩いたせいかもしれないけれど。


6月に入って、急に暑くなり始めました。

梅雨入りよりも先に、夏入り。

さすが盆地です。

なんだかお腹が大きいと、暑さが堪えるような気がします。

去年より暑いような・・・

次のコは、絶対に春か秋に臨月を迎えられるようにしたいと痛感しました。 


最近、お腹を持て余し気味。

お風呂につかれば、足にお腹がつっかえるし

ご飯を作ろうとすると、流しにお腹がぶつかるし。

なにより、重たい!!

まだまだ赤ちゃんは2000kg無いから、これよりまだ大きくなるのかと思うと

途方に暮れてしまいます。


今日は旦那様と、デジカメの相談をしました。

買うことは決めたのだけれど、どこのメーカーにするか、どの種類にするか

まだ比較検討中。

でも、早いところ決めないと、一緒にいられるのもあと2週間ちょっと。

その間のお休みに、一緒に出かけられる保証はないし。

・・・実際、今度の休みは部活の試合&結婚式。

どうしたもんだか。


そうそう。

2004年度の合計特殊出生率が発表になりました。

この分だと、2005年度もさらに下がりそうな気配。

でも、私の周りは、4月からこっち出産ラッシュ。

私も含め、8月までに4人の人が出産です。

ある意味、珍しいかも・・・

ついに9ヶ月です。

2ヶ月後には、もう赤ちゃんが傍にいるのかと思うと

不思議な気がする反面、ものすごく待ち遠しい気持ち。

でも、ちょっとドキドキします。

お腹も随分大きくなったし、胎動は激しいときはものすごく激しいし。

少し長く動いたりすると、「重たい~」と感じるくらい張ってきたりします。

座ったときの体勢によっては、足にお腹が当たってびっくり。


これから臨月になるにつれて、もっともっと大きくなってくるんだろうなあ。

里帰りしてて、その大きくなったお腹を旦那様が見る機会は少ないだろうから

ぜひともデジカメを購入して、定期的にメールしよう。

金曜日から旦那様は高校総体。

金曜の夜はお泊まりだったので、母に来てもらってお買い物をしてきました。

「入院・出産一覧表」と照らし合わせてみたのだけど

必要なモノって、結構あるんだなあと実感。

でも、こうやって揃えてみると、「ああ、本当にもうすぐ産まれるんだ~」と

ひしひしと感じました。

あとは、お部屋の環境作り。

こればっかりは男手が必要だから、旦那様に頑張ってもらわないと。

里帰り出産の予定だから、私がまだ一緒にいる間に

のんびりと急いでやろうと思います。


金曜・土曜と猛烈に働いたので、今日はさすがにぐったり。

旦那様が帰ってくるまで、ちょっとぐうたらしてよう。

今日は検診日。

2週間おきだと、なんだかしょっちゅう病院に行ってるような気がする。

そして今日は、血液検査の日でもありました。

もともと血管の細い私は、なかなか針が刺さらなくて

看護士さんに、腕をバシバシたたかれて、なんとか採血完了。

少し貧血気味と言われました。

そのほかの検査結果は、次回の検診の時に分かるそうで。

でも、4ヶ月検診の時に同じ検査をしたけど

何の異常もなかったから大丈夫だろうな。

体重は今のところ、順調にいっています。

・・・欲を言えば、もう少し増えた方がいいのだろうけど。

ま、太りすぎるよりは良いということで。自分を納得させています。


ただ、最近ちょっと、腎臓が心配。

妊娠前に腎炎と言われたときと同じような痛みが・・・

腎炎になったとしても、治療は出来ないし。尿にタンパクが出てたりすこし浮腫があったり

大丈夫かな?と思うのだけれど

お医者さんは「何とか大丈夫でしょう」と言ってるし。

大丈夫かな。


今日の我がコは、「滅多に見られない」と太鼓判の様子を見せてくれました。

なんと!あくびをしていたのです。

そして、相変わらず指しゃぶり。

綺麗にくっきりと、舌や口の中まで見えました。

なんだか、とても綺麗な顔をしているような気がする。男のコなんだけど。

・・・親バカ??

リビングを、夏仕様に変えました。

・・・と言っても、コタツを撤収して、い草カーペットをひいただけだけれど。

たったこれだけで、雰囲気が随分変わるから、不思議なもんだ。

でも。疲れました。

コタツ布団がこんなに手強いとは・・・

コインランドリーに行って洗って乾かして、帰るなり圧縮袋に入ってもらったのだけれど

もー重いし、動きは取れないし。

何度放り出してやろうと思ったことか。

旦那様に頼むべきだったかも。。。と今更ながらに思いました。

でもなあ。買い物に行く暇すらないのに、ムリだよねえ。

お腹が大きくなるって大変なのね。と力一杯実感した1日でした。

 

「あなたの隣にいると、つらいの」

キミはうつむいたまま、意味もなく空になったコーヒーカップを手に取った。

「ムリをしている自分が嫌いになるの」

酷いことを言われているはずなのに、僕はケーキを食べ続けていた。

大好きなレモンパイなのに、なぜだか味が全然しない。

急にこんなコトを言いだした彼女に、僕は途方に暮れていた。

・・・ホントは、気づいていた。

彼女が時々、一人で泣いているコトを。

そして。泣いていたコトを僕に気づかれたくないと思っていたコトも。

だけど僕は、どうすればいいのか分からなかった。

分からないことを言い訳にして、自分を守った。

彼女は今、自分で自分を守っている。

今にも泣き出しそうな目が、何よりも雄弁に語っていた。

泣けばいいのに。

僕は唐突に、そう思った。

我慢なんかしないで、心のままに泣けばいいのに。

でも、そんなコト、言葉になんか出来るわけが無くて。

だから僕は、言葉の代わりに涙を流した。

 

今日は通信販売で、布おむつセットとガーゼ&タオルセットを注文しました。

ガーゼって何気に高価だからセットで安い!というのは魅力でした。

で、おむつは・・・

夏生まれのコになるから、おむつかぶれが心配で。

母が「布おむつと併用したら」とアドバイスをくれたので早速決定。

でも、いまいちどうすればいいのか分からないので

成形おむつと専用のおむつカバーのセットを購入。

おむつカバーは、2枚は白だけど1枚は柄物。

たまには気分転換にもなるかな~と思って。


まーだなんにも揃っていないのがちょっと不安だけれど

準備をするのもなんだか楽しい。

でも、そろそろ買い物に行かないといけないのだけれど。

ベッドとか布団とか、その他細々したモノを。

頼みの綱の旦那様は、お休みの日でも

午前中は部活だし、午後はお姑さんの用事ばっかりだし。

どうしたものだか。


アフガンを縫い始めました。

針を持つのなんて、ものすごく久しぶりで

最初のうちは縫い目もガタガタ。

でも、5分もしないうちに、縫い方を思い出してきました。

あんまり「自分からやろう」とは思い立たないけれど

始めてみると縫い物も楽しいv

勧めてくれた母に感謝、です。


最近、肩胛骨の辺りがこるというか痛いし

右手首の腱鞘炎が酷いし。

そろそろ大変な時期に突入しそうです。


びっくりです。

最近、食欲がないなあと思っていたら

先日の検診日より、体重が1.5kgも減っていました。

確かに、全然ご飯食べたくないし、ムリして食べると吐いちゃうし。

で、果物とか豆腐ばっかり食べてたけど。

体もだるいし、貧血っぽいし

このままじゃ赤ちゃんが可哀想だよなあ。

なんとかしなきゃ。

・・・でも、どうしたらいいのか、分かりません。困ったコトに。


お姑さんの容体は、なんだか以前と変わりません。

深刻な話をされたことで、ちょっと悲観的になっていたけれど

急変さえしなければ、大丈夫そう。

安心しました。