言ってきました、今回も午後から。

しかも、今回はテーマが「子どもとメディア」というコトで

未就学児を持つ保護者という条件が無くなり

びっくりするほどの年齢層。そして人数。


託児も、いつもなら3歳ぐらいが一番上なのに

今回は小学3年か4年の子。(←こーちゃんが最も苦手な年齢)


今回はお父さんも一緒。


託児室に入ったときは、木にしがみつくコアラ状態。

ちょっと一緒に遊んで


「じゃ、お父さん仕事行くから」の言葉に

反射的に「ばいば~い」と言ってしまって、ちょっぴりベソかいたものの

かわいい系のおねーさんとブロックに機嫌を直し

私はいつものように

こーちゃんに気づかれないように、ひっそりと去りました。


で。

講演が終わって迎えに行くと

なぜか泣きべそ。

いつもなら楽しそうにお片付けしてたりするのに

今日はどうした??と思ったら

「だめ、いわれた」

何度聞いても、それの繰り返し。

どうも、何かあったようで。


託児室の人たちもよく分からなかったみたい。

迎えに来てくれてほっとした。ぐらいに思った感じ。

「あれ?今頃泣いてる~。ほっとした?」って言ってたから。


疲れたのか、お昼寝の時間が過ぎてたせいか

帰り、お買い物してる途中で寝ちゃいました。



講演の内容は

ケータイの恐怖がひしひしと伝わる内容でした。

「ノーテレビデー」の提案など、ためになる話しもたくさん。


NPO法人「子どもとメディア」の代表理事でもある方で

HPもあるそうなので見てみようかな。