こーちゃん、モノに登りまくりです。


空き箱だろうが、combiの「わくわくあそびボックス」だろうが

木で出来たおもちゃ箱だろうが。

とりあえず、登れそうなモノになら、なんにでもあせる


見ているこっちはハラハラ☆です。


本人はそんなこっちの気持ちなんてそっちのけで

「きゃあ!きゃあ!」言って喜んでるし。

またその声が、お猿さんそっくり汗

こーちゃんが立ち始めたばっかりの頃だったら

間違いなく「危ないから\(*`∧´)/」と言っていただろうけど

今はもう、微妙に見守るだけ。


心配なのは心配だけど

こーちゃんは、転び方も心得てきたし

私の危険察知能力も上がってきたし

ここで無理矢理止めて、大泣きされるよりは

目を離さないようにすればいいかなぁ~という感じ。


・・・悟りました・・・

というよりは、親として成長したのかな?


少しずつ、少しずつだけど。

何にでも不安を覚えることはなくなってきたかな?

子どもって、親が思うよりも案外丈夫なのかも。

それに、本当に危険なコトは、本能が察知するのか

ちょっぴり慎重になるし。


「親の役目は見守るコト」


その言葉の意味が、やっとだけれど

実感として私の中に出来た。と言う気がします。