グランベリーモール
(東急電鉄が開発した、町田市にある屋外型ショッピングモール)
コピーに興味を持ち始めたきっかけって何だろう・・・
と思い出してみたときに、出てきたのがこれ。
おそらく何百回と聞いたであろう
「晴れ ときどき ○○」
という天気予報内で発せられるフレーズ。
それをちょっと変えるだけで、
こんな素敵なコピーができるんだ!
と感動した覚えがあります。
コピーとして素敵かどうかの判断は人それぞれですが、
少なくともこのコピーを見るまで自分の中では、
「晴れの日=お買い物日和」
という概念がなかったため、
さらにその衝撃は大きかったんだと思います。
上京して、最初に住んだのが東急沿線で、
そうでなければ出会わなかったかもしれない、
そして、そもそもコピーに興味を持たなかったかもしれない、
という大切なコピーです。
M-1グランプリ
笑い飯を紹介するときのキャッチフレーズ
(最近は「孤高のWボケ」)
お笑いついでにもう一つ。
笑い飯。
最初見たときは
「なんやこの汚いにーちゃんたちは」と
嫌悪感を抱いたんですが、
それも徐々に見慣れていき、
今ではすっかりファンに。
見た目ほど変なにーちゃんたちではないんやな、と。
で、付けられたこのキャッチフレーズ。
「よそくふのうの だぶるぼけ」
と、七五調になっていてリズム感があり、
彼らの矢継ぎ早のボケ合戦が生むスピード感を
うまく表してるなーと思いました。
M-1優勝しちゃいましたが、
どちらかというとバラエティで活躍するより、
漫才師、漫才職人として、
これからもおもろいネタをどんどん生み出してくれることを期待してます!
笑い飯を紹介するときのキャッチフレーズ
(最近は「孤高のWボケ」)
お笑いついでにもう一つ。
笑い飯。
最初見たときは
「なんやこの汚いにーちゃんたちは」と
嫌悪感を抱いたんですが、
それも徐々に見慣れていき、
今ではすっかりファンに。
見た目ほど変なにーちゃんたちではないんやな、と。
で、付けられたこのキャッチフレーズ。
「よそくふのうの だぶるぼけ」
と、七五調になっていてリズム感があり、
彼らの矢継ぎ早のボケ合戦が生むスピード感を
うまく表してるなーと思いました。
M-1優勝しちゃいましたが、
どちらかというとバラエティで活躍するより、
漫才師、漫才職人として、
これからもおもろいネタをどんどん生み出してくれることを期待してます!
スリムクラブ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
真栄田の放ったボケの1フレーズ。
一ヶ月前の話だけど、M-1では笑ったね。
笑ったというより、言葉のチョイスにむしろ感動した。
日刊サイゾーで連載している「この芸人を見よ!」を
毎回楽しみに見てるんだけど、
101回目にスリムクラブが取り上げられていたので、
このフレーズを思い出しました。
今後も名フレーズをたくさん生み出していただきたいと思います。
期待してます♪
真栄田の放ったボケの1フレーズ。
一ヶ月前の話だけど、M-1では笑ったね。
笑ったというより、言葉のチョイスにむしろ感動した。
日刊サイゾーで連載している「この芸人を見よ!」を
毎回楽しみに見てるんだけど、
101回目にスリムクラブが取り上げられていたので、
このフレーズを思い出しました。
今後も名フレーズをたくさん生み出していただきたいと思います。
期待してます♪