タイトルは直感で書きました。


久々の記事投稿です。


ちょっときっかけがあって「北の国から 遺言」を見ています。

これは素晴らしい作品ですね。

いままで北の国からは全部見てきたけど全部すばらしい。


しかしこの「遺言も」¥dすばらしい。時代に即した内容になっているところが素晴らしいですね。

時代に即したってのは抽象的な表現かもしれない。

それでも日本人のアイデンティティーを感じるよね。


ちょっとね今日は酔っ払いなんで詳しくは明日。。。。。




生かしていただいて有難うございます。



最近、今更ながらなんだけどスピリチュアルなことに目覚めてしまった^^;

半年くらい前に自分に起きたことが発端なんだけど、色んなものに引き寄せられてる気がする。


で、これまた今更なんだけど、youtubeで丹波哲郎さんを検索して、美輪昭宏さんへとつながり、須藤元気さんにたどりついた。

今まで格闘技とかほとんど興味なかったんだけど、どーも須藤さんのスピリチュアルトークが頭にひっかかって同じく動画検索していろいろ見ていたらフッと頭をよぎったこと。


彼は格闘家として強さを追求しつつ、闘う事そのものが彼にとっての自己表現というかアートなのではないかな。

大学生のときアートをやってたらしいんだけど、リングの上で戦っている姿そのものがアートのように見えてしまった。先入観持ちすぎかなあ。


だいぶ年下なんだけどファンになってしまった^^;


格闘家らしからぬ独特の雰囲気がいいですね。

単純明快に生きる


昨年末にやってた坂の上の雲で阿部寛さん扮する秋山好古の台詞。


短い中にも強烈なインパクトを感じました。


文明とか技術の進歩も大切なんだけど、生き物としての単純明快な生き方したいですね、個人的に。


というかそれを実現しようと計画する心が沸々と湧いてきました。


電気、ガス、水道に囲まれた生活って便利で快適なんだけど薪に火をつけて炊いたご飯の味って格別だしね。


ぼわっとイメージが出来ているので具現化に向けてもちっと思考を重ねてみよう。