笑って働くことのススメ -9ページ目

笑って働くことのススメ

笑って働くことのススメ




もうすぐクリスマスですな。





笑って働くことのススメ 株式会社ムードメイク 川口有ブログ



俺はクリスマスに正直興味がありませぬw


というか、逆にキライな勢い。








お店はクリスマス料金なるふざけた設定が登場w


高騰する料金に反比例するように料理の質がなぜか落ちる(笑)









また、クリスマスの都内は道が激しく混む。


駐車場から出るのに3時間かかった思い出や、


400mぐらいの一般道を通るのに2時間を要した


悪夢を思い出す。









というかですね、、、


日本人のクリスチャンは人口の1%にも満たないというのに


なんでこんなに大騒ぎになるんだろうか。









クリスマスだ!クリスマスだ!と騒ぎ立ててるにも関わらず


25日を過ぎたら、途端に年末モードにパシッと切り替え。


手のひらを返したように初詣に神社へ繰り出す(笑)









ちなみに、俺は初詣にもいかん。


なんでかって?  


基本的に混んでるから(笑)


まぁ、混んでない近所の神社ですらいかないけど、、、









なんだか、日本人はフラフラしてて完全にムムムですょw









と、ここまでミーハーな日本人のバッシングをしてきたが、


記事を書いている最中にふと、そういえば、、、








無宗教にも関わらず、キリスト式の結婚式を


勢いよく挙げたことを思い出す俺(笑)








まぁ、クリスマスだし楽しく笑っておきますかね(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー






俺の師匠、もうすぐ80歳なんだけど、とてもオチャメで


誰がなんと言おうとスーパーポジティブ!!







こんなポジティブ、どっから出てくるんだ!というほど(笑)








そんな師匠もITにはめっぽう弱い。









でも、インターネットがなんとなく素晴らしいということには


わかっていて、なんとか活用したいと思っているので、


以前は、パソコンのいろはをレクチャーすることがよくあった。









でも、やっぱり人には得意不得意があるわけで、、、


結局、できることは俺がやりますょ!ということにしてあった。









んで、先日聞きたいことがあるということでお会いした。


すると、プロバイダー(ケーブルテレビ)とインターネット


回線の契約書類が出てきた。








なんでも、インターネットがやりたくて契約したんだけれども


全くできないとのこと。









どのようにできないのかを詳しく聞くと、自宅の固定回線を


引けば、手持ちのノートパソコンでも外出先でインターネット


接続ができると思ったらしい。









業者は「ノートパソコンでもインターネットできますょ」


といったらしい。確かに間違ったことは言ってない。


でも、80歳の高齢者に対しては言葉足らずではないだろうか。









んで、契約書を見ると、テレビと電話回線まで契約している。








これは完全にムムムである。









師匠は完全なるラジオ派であるからして、テレビを見ない。


にもかかわらずケーブルテレビ(色んなチャンネルが見れるヤツ)を


契約する必要は全くないのである。









なぜ、テレビまで契約したんですか?と聞くと、


「テレビはタダだっていうから付加した」という。









ますますムムムである。









そして、契約は半年前であるから、テレビとネットと電話で


結構な値段になっている。電話以外は一切使っていないのに。










必要ないものを高齢者に対して契約させるとはほおってはおけん。


ということで、物言う消費者である俺が代理で業者と交渉。










あーぢゃないこーぢゃない


ピーチクパーチク


うんぬんかんぬん


けんけんがくがく


かくかくしかじか










結果、この業者はだまそうというスタンスではなかった。


よかれと思って勧めたにすぎない。


でも、業者と師匠の認識がアンジャッシュのネタばりに


食い違っている(笑)


ホントに素敵なほどに食い違っている(笑)









まぁ、業者のいうことはわからんでもない。


でも、今回の客は80歳の高齢者である。


ITリテラシのある客に対する説明と同じでよいはずがない。


業者の言い分を受け取りつつもこの辺を強調。









結局、こんな感じになった↓


・テレビとネットの6ヶ月分の費用を全額返金。


・1年以内の解約には解約金が発生する契約を無効に。


・無料にて自宅のモデム等の回収・工事。


・電話は使用中ということで、そのまま残すことに。







全面勝訴。









今後、超高齢者社会になるからして、企業はこの辺の対応を


センシティブに行う必要がある。IT企業であればなおさらだ。








どこまでをサポートすればよいかというのは悩ましいところでは


あるが、サポートの深さと問題の発生ケースより判断するしかない。








逆に、自分の当たり前を一度捨ててゼロベースの営業ができる


かゆいところに手が届く企業が伸びていくんだろうね。








自分の当たり前を捨てるにはとりあえず笑いが有効です。はい(笑)








んぢゃ、当たり前を捨てるためにガハンガハン笑っておきますか(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー






俺はたまに1DAYのコンタクトをつける。


んで、同じメーカーのコンタクトをかれこれ5年つけている。






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先日、そのコンタクトをつけているとき、


左目は問題なくつけたんだけど、右目がなんだか違和感を感じる。









まぁ、コンタクトで装着感がごわごわすることはたまにある。


でも、今回は何度つけてもダメ。







なんだがいつもより分厚い気がする。


気のせいかと思ったが、やっぱり分厚い。








よくよくよーく見るとなんだがコンタクトがダブっている


ようみ見える。


手でこすってみると簡単に分裂二枚になった(笑)



えーーーーーーーーーw









二枚重なっているんだから分厚いはずだよわw!








以前なら、ここで確実に怒涛のクレームをいれるところだが、


モノ言う消費者の俺も今回は費用対効果を考えてヤメ。









まぁ、5年間で不良品が1個だからね。


かなりの品質であることは間違いない。









でも、こんなことあるんだねぇ~


やっぱり、何事も絶対はないな。









だからですね、つまるところどんな部下でもたまにはミスします。


時に指導することは必要かもしれないが、上司は基本的に


笑って許してあげてくださいな。







といいつつ、同じミスをしたら鉄拳制裁だけどね(笑)








んぢゃ、部下がミスした時のためにガハガハ笑う練習を


しときますょ(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー







非常にどうでもよい話をします。








これがほしい↓



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江頭2:50の動きを完全再現できるフィギュア。


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00AQQGSOK/4k6l0g8-22/ref=nosim/








これを買ってどうするんだと言われれば


それまでだが、、、ほしい。








なぜ、こんなにほしいのだろうか(笑)








彼の破天荒な芸風にほれているからか。


動きを完全再現できるからなのか。


ドーンしてるからなのか。








もう、自分でもよくわからんが、ほしい(笑)









来年六月の発売らしい。


予約可能だってさ、、、w







まだ、堪えてるけど、予約しちゃったら報告するわ(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー




総選挙は自民党の圧勝だったね。






でも、ちょっと気になることが、、、







テレビのインタビュー等々を見ていると


『どこに入れても同じだけどとりあえず自民党に入れた。』


っていう人がホントに多いってこと。








本当にこのスタンスでいいのか?


あとから、自民党がやらかしたときにブーブー言わない?(笑)









民主党がうまく機能しなくて、それをギャーギャー


いっていたけど、誰が民主党を選んだのさ。


俺らが選んだんでしょーが(笑)









まぁ、確かにどこの党も五十歩百歩かもしれないが、


少なくとも自分の投票には責任を持つべきだと思うな。


(責任をもって投票している人もそりゃいると思うが)









一年に一人の割合で総理大臣が変わるのは確かにおかしい。


しかーし、それを政治、政治家の責任にしていてもね。


これらの責任は国民も政治家と同等ですょ。









気合を入れて投票しろとは言わんが、政治に参加する


責任を持つという気概は必要だよね。









文句ばかり言っていても始まらんから、とりあえず


俺はガハガハ笑っておきますわ(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー



これなんの動画なんだかわからんが笑ったわ(笑)


ライダーとしての挨拶の方法を教えてもらって即実践!






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最年少の26歳で東証一部に上場したリブセンスの


村上太一氏のインタビューをテレビで見た。








いやー、しっかりしてるねぇ~!!


こりゃ、まぐれではないわ。


年齢ぢゃ判断できないね。


本物だわ。










なにがすごいって、自分の言葉で話しているんだよね。









えっ?そんなことがすごいことなの?って思うかもしれないが


これはとてもすごいことだと思う。










行動力のある大学生と話をしていて感じるのが、話している


内容は素晴らしいと思うが、そのセリフや話の内容は


どこかで聞いたような話だなーって思うことが多い(笑)










だから、「なぜそう感じたの?」って話を深堀りしようとすると


会話が続かない。










その時点でそれらは本当に自分の言葉か?自分の中から


出てきた言葉なのか?って思ってしまう。









自分がどう感じ、それをどう世の中に反映していきたいか、


どう社会に寄与していきたいかを試行錯誤するのが


起業家という生き物だからして、起業家の口から出る言葉は


基本的に自分の中から出てきた言葉であると思う。









冒頭の村上氏からはこれらを感じたということ。










また、お世話になっている社長さんに先輩経営者をご紹介


いただいたのだが、この方も類に漏れず起業家で、


ぶれない軸と核を明確に保持しているため、スーッと話に


引き込まれていく俺(笑)









軸と核を保持し、自分の言葉を持っている方とお話すると


とても魅力を感じるとともに、本物さが伝わってくる。










基本的に、自分の中から言葉が出てこない人なんていない。


自分の中から出てくる言葉を声を大にして口に出せるか否か。


ただそれだけのような気がする。









だから、本物って周りを気にせず常に自分と向き合い、


自分の中から出てくる言葉を発信している人のこと


だと思うわ。









んぢゃまー、ガハガハ笑って、ガシガシ自分の中から言葉を


出して本物になっていきましょうかね(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー