このブランコすげー金かかってそうだな(笑)
止まる時に一人だとずぶ濡れになる
可能性大だな(笑)
このブランコすげー金かかってそうだな(笑)
止まる時に一人だとずぶ濡れになる
可能性大だな(笑)
成層圏からダイブして、音速を超える1,342.8km / h
にまで速度が達したとのこと。
生身の人間が音速を超えるって、、、(笑)
ロングバージョンで見ると、途中、グルグル回りながら
落ちてるね、、、普通の人ならあれだけで、どうにか
なっちゃうだろwすごいわ。
こんな文章を見かけた。
なんか、気になったのでシェアーするね。
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普通の世界では離れているものを一気に
結びつけることで「笑い」は発生する。
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うーむ。スピリチュアル的だね。
この文章をそのまま理解することはできないが、
なんとなく言いたいことはわかる。
というのも、この文章の逆順の感覚なら俺にも感覚として
持ち合わせている。それは、笑うことで、なにかしらが
集まってくるという感覚。
笑った時には、その場の雰囲気が当然変化するのだが、
『雰囲気以上の何か』がそこにはある。
その『雰囲気以上の何か』は、その場にいる人々の距離を
著しく縮めるとともに、なんともいえない心地よさを
与えてくれる。
つまり、
『普通の世界で離れているもの』=『人々の心』
だとすれば、この文章は俺にとってとても腑に落ちる。
また、偶発的に発生する笑いが冒頭の文章であれば、
必然的に発生させた笑いの結果としても、離れて
いるものを結びつけることができるとも思う。
笑うことで、人々の心が集まるのか。
人々の心が集まるから笑えるのか。
まぁ、どちらでもよい。
どちらにせよ、笑って気持ちを集めていきましょうょ(笑)
ガーッハッハッハッハッハッハッハー
とある日の夕飯。
前日、生ハムを買ったので生ハムのパスタを作ろうと思い、
パスタを茹で始め、野菜等々も炒め始める。
パスタと野菜を皿に盛り、最後に生ハムを乗せようと思い
冷蔵庫に生ハムを取りに行く。
しかーし、冷蔵庫に生ハムがない。
いくら探しても、冷蔵庫に生ハムがない!
生ハムがなーーーーい!
これはどういうことだ。
たまーに、食材を無意識のうちに冷蔵庫から取り出して
いることがあるから、今回ももしかしたら、そのパターンか。
と、キッチンを捜索するものの生ハムは見つからなかった。
生ハムがなーーーーい!
それこそ、昨日のうちに食べてしまったのか、、、
と、昨日のことを思い出すが、やはり食べていない。
というかそこまでボケているわけではない。
生ハムがなーーーーい!
は!?もしや、買ったと思いきや、買ってなかったのか。
生ハムがなーーーーい!と思いきや、生ハム買ってなーーーーい
状態だというのか。
レシートを確認してみるが、『生ハム切り落とし』という文字が
しっかり刻印されているのも見てホッと胸をなでおろす。
いや、胸をなでおろしている場合ではない。
いまだに生ハムがなーーーーい!のだから。
もしや!!冷蔵庫に入れようとして、間違えて冷凍庫に入れて
しまったのでは!?そうだ!そうに違いないと、ものすごい勢いで
冷凍庫を捜索したが、影も形も無かった。
忽然と生ハムは失踪した。
まるで神隠しだ。
生ハムがなーーーーい!
もしかしたら、誘拐かもしれぬ。
我が家の生ハムは誘拐されたに違いない!
これは大変だ!
とまぁ、一晩中、勝手な妄想を繰り広げ、
散々わめき散らしたわけだが
翌日、
車のトランクからなぜか生ハムが出てきたぞ
実家の冷蔵庫で丁重に保護している。
という主旨のメールが父親から送られてきて呆気なく事件解決。
ガハー
実家の車で買い物に行き、買い物袋をトランクに入れた時に
生ハムを落としたらしい。
犯人は俺かー、穴があったら入りたいわー。
とりあえず、笑っておくか(笑)
ガーッハッハッハッハッハッハッハー
最近というか以前からだが、俺は朝昼晩と三食きっちり
食べることが少ない。
こういうことを母親にいうと、必ずといっていいほど
「昔から人間は三食食べてきたのだから、キッチリ朝昼晩と
食べないとだめだ」と断言される(笑)
こういう風に「理由はない!これは昔からそいういうもんだ!」
的な発言を勢いよく言う母親を見ていると、俺ソックリ。
「やはり親子だな、血は争えん」としみじみ感じる(笑)
まぁ、俺のことを心配してのことだろうから、ありがたいのだが、
江戸時代は一日二食だったらしいし、人間が昔から三食
食べてきたという根拠はどこにもないんだけどなぁ~と
密かに思っていたりする(笑)
基本的に一回の食事は腹八分目でやめて、お腹が空いたら
次の食事を取る。だから朝食べると昼はもう食べられなくて
次の食事は夜になる。朝食べずに昼を食べると、今度は夜が
入らない。こんな感じだ。
実際には三食食べる時もあるが、三食食べると俺にはやはり
食べすぎの感がある。逆に三食食べない方が身体の調子はいい。
確かに母親が言っているように、キッチリ三食食べることで
健康を維持している人は沢山いると思う。でも、それが万人に
当てはまるかは別の話だわな。俺みたいなイレギュラーな人も
少なからずいるわけで、、、
だから、自分の考えが100%正しいと思っていたとしても、
遊びを持たせるというか、モノゴトを断言しないことが、
信憑性に繋がるなぁと俺は感じる。
先日、自宅にとある宗教の方が来て、冊子をおいていった。
こり↓
目ざめよ!
これを渡された時点で、俺は目ざめていないというわけだ(笑)
正直、おこがましいです。はい
誤解のないように言っておくが、この宗教を否定しているわけでも
非難しているわけでもない。どちらかというと宗教を信仰することは
精神的にとても強くなるし、よいことだと思う。
だから、宗教は自由で、信仰することは自由にやってください。
でも、自分が信じていることを他人に強要するから、何かしらの
軋轢が発生する。信じるのはいいが、自分の信じていることは
90%は正しい!ぐらいにとどめておけば、宗教戦争もなくなると
思うんだけどなぁw
でも、目ざめよ!っていわれて実際に目ざめる人もいるわけだし、
別にこれが間違いというわけでもない。
俺は断言されるよりも遊びを持たせてもらった方が信憑性があると
思うが、全く逆で、断言することが信憑性に繋がると感じる人が
いるのもこれまた事実。
こういう風にあーぢゃないこーぢゃない書いていて、感じたのは
俺もかなり、頑固で断定的だってこと(笑)
これは100%宗教を信じて、信仰を強要している人となんら
かわらなーと思うとこれまた笑える。
つまり、まだまだ柔軟なモノの見方が欠如しているってこと。
自分の考えがあることは大切だが、その考え方が
一方通行だったり、凝り固まっていたりするってことは
笑いが足らん証拠。もっと笑わないとダメだw
ある意味、俺にとって、「笑い」が目ざめる手段である
ってことをこの冊子に教えてもらったのかもなーw
皮肉だw
んぢゃ、まぁーとりあえず
目ざめるためにガハガハ笑っていきましょうかね(笑)
ガーッハッハッハッハッハッハッハー
今日は呼吸について。
今までも、呼吸について医学的な事実とスピリチュアル的な
見解を色々と書いてきたけど、改めて「吐く」ことの重要性に
ついて触れてみたい。
呼吸の「吸う」「吐く」という行為は表裏一体で甲乙付け難い。
そもそも甲乙をつける事自体がナンセンスなんだろうが、
最近、個人的には「吐く」事にとても着目している。
というのも、吸うから吐けるのか、吐くから吸えるのかって
素朴な疑問があると思うんだが、よくよく考えて見ると、
人間は吐き始まりなんだよね。
呼吸の始まりは母親のお腹から出てくる時。
つまり、産声をあげることが、最初の「吐く」だ。
だから、「吸う」「吐く」のどちらが先かといえば、
「吐く」ことが最初で、「吸う」ことは二番目だ。
また、死ぬことを「息を引き取る」なんていうことからも
「吸う」ことが最後だということもわかる。
だから、歩き出しである「吐く」ことを重視するに
至ったわけです。
んで、「笑う」というのも実は「吐く」ということ。
よく俺は「笑いは呼吸を加速させたもの」という説明を
しているが、笑うことによって、無意識にいつも以上に
「吐く」ことができれば、2番目の「吸う」は無意識に
いつも以上に機能する。
呼吸がいつも以上に機能している状態というのは、
深い呼吸ができているということ。これは心身に
よい影響を与えてくれる。
逆に「呼吸が浅い」や「虫の息」なんていう言葉が
悪い状態の例えで用いられることを考えても、
深い呼吸の利点がよくわかる。
また、たとえば、酒を飲みすぎて、酔っ払っている時に
うまく吐けるととても楽になるが、吐くに吐けない時って
かなりしんどいw
※食事中の方ごめんね。
これと一緒で、生活の中で笑えないというのは、
吐けていない状況だから、しんどいに決まっているょ。
だからこそ「笑い」という「大いに吐く」行為を多くの人に
日常的にもっと取り入れてもらいたい。
笑って、吐きだせば、心身ともに、楽になって、もっと
リラックスできるのだから。
というわけで、今日もガハガハ笑って、大いに吐き出して
いきますよ(笑)
ガーッハッハッハッハッハッハッハー
面白い記事を読んだのでシェアするわ。
台湾の携帯メーカーで、飛ぶ鳥を落とす勢いのHTC。
その社内では目標失敗率なる目標があるとのこと(笑)
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~前略~
失敗を恐れるといわれる台湾の企業風土と異なり、研究開発部門には
「目標失敗率」が設けられ95%とされている。日本法人を率いる
ソニー出身の村井良二社長(53)は「100のアイデアのうち95は
失敗でもいいとの意味であり、技術革新を重視している」と説明し、
こう話した。
「日本は今、海外勢の競争の速さについていけていないが、本当に
ユニークな製品を作れば機会はある」
~後略~
引用:http://sankei.jp.msn.com/economy/news/121012/its12101213390000-n3.htm
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コレ、素晴らしい目標だよね。
当然さ、成功した方がいいんだけど、失敗を恐れて、
何も試さない方が失敗するよりもよっぽど恐い。
それをちゃんとわかっているからこそ、掲げられる
目標だよね。
また、個人的にはユニークな製品やサービスを作るには
遊び心が重要なファクターだと必要だと思うんだよね。
ドクター中松氏がいい例だと思う。
ドクター中松氏はフロッピーディスクや灯油のスポイトなどの
大発明をしているが、よくわからない発明も散見されるw
でも、恐らく、よくわからない発明なしには、フロッピー
ディスクや灯油のスポイトの発明は無かったと思うんですょ。
あくまでも、遊び心をもった発明を繰り返してきたからこそ
大発明に繋がったんだと思う。
研究や発明に限らず、どんな仕事・立場の人でも、
時に遊び心をもって、ユーモア溢れる仕事をするべき
だと思う。
まぁ、そんな仕事の仕方が当たり前になるように、
一つ一つ、今日もガハガハ笑っていきますょぉ~w
ガーッハッハッハッハッハッハッハー
いやぢゃないのかなーw
以前、缶詰とかみかんとか載せられても
平気な猫がいたけど、今回はわんちゃん。
最後に記録がでるところがシュールだわ(笑)
食べたいんだけど、眠たい。
皆一度はそんな経験をしていると思うが、、、
さすが双子!
同時に眠くなるのね(笑)
見てるだけで、笑顔になっちゃうなー♪
久しぶりに、浅草の倫理法人会にて講演させてもらいました。
講演が終わったあとに、ご年配の女性が挨拶をしに来てくれた。
ちょろっと話したあとに、その女性がこんな紙をくれた↓
とある人がテレビで言っていたことが素晴らしかったのでメモして
自分の経験を多少付加して、俺にプレゼントするために清書して
きてくれたらしい!
内容はこちら↓
弱さを受け入れる。自分の内面と向き合う
自由であれ、明るく堂々と生きる
場所に縛られない生き方、賢くなるな
不屈の精神で、冷静に計算する
知りたいことは、歩く、みる、聴くの三原則
先づは自分で考える、されど答えはないと知る
孤独を受け入れ自立する、社会人であるために
人間性を磨くために、美しさを学ぶ
自分らしさを磨くための好奇心とは
お金で買えないものがある、勤めと務めのバランス
作法とマナーの本質、身だしなみから健康管理
イマジネーションを育むために、読書の真髄
向上心を持つ、責め心を捨てる
何事もプラス思考
今が最上の一瞬 最良の気付き
一度しかない人生を無駄にしない
打つ手わ無限 利他の精神
就寝の時、感謝の言葉
うーむ。素晴らしい。
読んでいるだけでも勉強になります。
こんな粋なプレゼントをもらって、
なんだか朝からほっこりしましたょ
つか、広告の裏紙ってところがまたいいんですょ(笑)
変に飾らないというか、自然体な生き方をしている方だと思いました。
俺も、肩肘張らない、自然体な歳のとり方をしたいもんです。
それぢゃ、とりあえず感謝しつつ、今日もガハガハ笑って
おきますかね(笑)
ガーッハッハッハッハッハッハッハー