もう最終話は嗚咽するほど泣いた。笑
 
 
 
島国である日本ではなかなかない設定のドラマだけど
かなり入り込める作品。
 
 
 
設定はハチャメチャなんだけど
出てくるキャラクターたちがもれなく愛おしいので
話数も多いし一話ずつも長尺なんだけど
それでもするする見進められた。
 
 
 
途中途中胸が締め付けられるようなシーンで
毎回引くほど泣ける。笑
 
 
 
 
そしてスイスのシーンが本当にステキ。
 
 
ロケが壮大すぎて
ドローンめちゃめちゃ飛ばすやん、てなる。笑
 
 
 
 
 
主役のヒョンビン、特別イケメーーーン!ってわけではないと思うんだけど、笑
 
それでも彼演じるリジョンヒョクが愛しすぎてやばい。
 
 
ヒロイン役のユンセリも憎めない。毎回泣くシーンで目が赤くなるのがかわいい。
 
 
 
 
北朝鮮と韓国の国交に関しては詳しくないけれど
この作品を通してすこしでも学べた気がする。
 
 
 
視聴後はOSTダウンロードしちゃうほどに
北朝鮮訛りがわかるようになるほどにハマりました。笑
 
 

 

 
存在は知ってはいたけど
観てこなかった作品のひとつ。
 
 
 
マチルダ役がナタリーポートマンだとは知らなかった!
 
 
髪型も服装もぬいぐるみもどれもかわいかった。
 
 
 
 
なにより驚いたのが
ハリーポッターに出てくるシリウスブラック役の俳優が出ていたこと!
 
 
どうしても
この人見たことあるけどなんの映画のどの役だったかな〜、と思い出せないくらいだった。
 
 
 
 
ハッピーエンドではなかったのが残念だけど
時間をおいてもう一度観たいな、と思える作品だった。
 
 
 

 

 
上映当時、「ブリングリング」を観に行った時に流れた予告をみてずっと気になっていた作品。
 
 
結果、本当に観てよかった。
 
 
 
検察庁法改正案について取り沙汰されているこのタイミングでぜひ観て欲しい作品。
 
 
 
法律とは一体何から誰を守るものなんだろう、と考えさせられる内容だった。
 
 
 
 
舞台は刑務所なんだけど
ただただ救いのない作品というよりは
きちんと笑えるシーンも泣けるシーンもあって
ひたすらな家族愛が描かれた作品だった。
 
 
 
 
それでも僕はやってない、を彷彿とさせる内容だったなぁ。
 
 
イェスン役の子役がかわいいんだこれまた。
 
 
 
独房の囚人たちも愛に溢れていてとてもよかった、、。
 
 
 
これは冒頭のシーンから理解するには2回みてほしい。
 
 
 
親子愛を描いた作品としては
「アイアムサム」、「くちづけ」に並ぶほど好きな作品となりました。
 
 
 
 
やっぱり感覚的に
"あ、これみたいな"と感じた作品は大切にしようとおもった。
 
 
 

 

 
アインシュタインの河井さんが
やたらインスタでおすすめしていた作品。
 
 
これ観たさにわざわざNetflix契約しなおしたよ。笑
 
 
 
でも結果大正解だった!めちゃめちゃ面白い!
 
 
 
映画とか飲食店とか
基本他人が絶賛するものは期待値だけ高くなっちゃうから
あまり気が進まないのだけど
 
今回は別でした。
 
 
 
まず主人公の髪型どないやねん、から入ったんだけど
そんなことはすぐに気にならなくなるくらい作品にのめり込んで行った。
 
 
 
主人公と父親の親子愛がとにかく泣ける。
 
 
正直、みていて
ひたむきで実直な主人公に嫌気が差す瞬間もあるけど
それを支えてくれる仲間の存在に視聴者も助けられる。
 
 
 
絶対的な権力、地位、財力に立ち向かい
愛する人を守り抜く主人公、というストーリーが
 
わたしのだいすきなドラマ
薔薇のない花屋とすこし既視感を覚えたけど
 
 
韓国ドラマならではの要素もきちんと織り込まれて
苦しみながらも希望を持ちながら見ることのできる作品でした。
 
 
 
この作品でパクソジュン沼に完全にハマりましたね。
 
 
 
作品を彩るOSTもどれもすごくいいです。
 
 
 

 

 
回を追うごとに
ストーリーの内容が見ていて苦しくて
つい再生停止ボタンを押してしまうことが多かった。
 
 
 
とにかく登場人物が多すぎて
というか時系列が何度も行き来するので
誰が誰で、誰とつながっていて、という相関図に慣れるのにしばらくかかる。笑
 
 
 
爽快なアクションシーンもあれば
家族愛に心温まるシーンもあって
全く飽きずに最後まで見れる、
 
というかラスト15分まで怒涛の展開で
え?これ本当に終わるの?シーズン2とかないよね?ってなった。笑
 
 
 
 
切ないシーンで流れる挿入歌が
韓国語がわからなくてもめちゃめちゃ泣けちゃうのがすごく不思議。これ本当に。
 
 

 

 
Paraviで配信していて見始めた作品。
 
 
 
大学時代にハマった
イタズラなkiss以来の韓国ドラマ
まんまと沼にハマりました。
 
 
 
この作品でチチャンウクを知ったのだけど
このドラマは彼の魅力のすべてが詰め込まれていると思う。わからないけど、笑
 
 
 
最初の2、3話は
これなに見せられてるんだろう?笑
って思うんだけど
 
ストーリーが進んでいくと
胸キュンあり切なさありもどかしさありハラハラありという
 
サスペンス要素がふんだんに盛り込まれた恋愛ドラマでした。
 
 
 
元々HEROとか弁護士や検事を題材とした作品がすきなのだけど
日本の制度とはすこし違った部分もたのしめた。
 
 
そこにうまくメインキャラクターたちの恋愛模様が絡んでくるんだけど
これがまた一筋縄ではいかないというところがなんとも、、といった内容でした。
 
 
 
エンドロールで流れるメイキングがとてもよかったなぁ。
 
 

 

 
 
わたしは最後の最後まで犯人がわからなかった。
 
 
 
どんでん返しというか、
犯人の動機が驚くべきところにあって
なるほどそういうことか〜というのが感想。
 
 
 
途中途中の叙情的なシーンは
あまり詳しくないからわからない部分もあったけど
それでもドキドキハラハラとさせられる作品でした。
 
 
結末を知ってからもう一度観たいな。
 
 
 

 

 
 
話題性に惹かれて観に行きました。
 
 
 
ものすごくハラハラさせられたし
2時間超、見終わったあとにどっと疲れた。笑
 
 
 
まさかの展開と結末、悔しいほどたのしめた。
 
 
 
音楽がどのシーンもすごく効果的で
日本人には馴染みのない半地下の文化でも
最後まで飽きさせることなくラストまで引きつける作品だった。
 
 
とりあえず韓国の袋麺大量買いしたい。笑
 
 
 

 

 
ただひとつ言えることは
わたしのすきなタイプの映画ではなかった。笑
 
 
 
まわりに勧められたとはいえ
休みの日に観る映画としてはふさわしくなかった。笑
 
 
 
んんん?と思う伏線もあって
観賞後に珍しくレビューを観たんだけど
 
理解できる部分と
納得できない部分とがあって
結局やっぱりわたしの肌には合わない作品だったのかな、と思うことにした。笑
 
 
 
 
 
 

 

 
元々小説を読んでいたのだけど
内容が入ってこなくて途中で読むのをやめた作品。笑
 
 
 
フランスパリの映像美と
それに負けない福山雅治と石田ゆり子の圧倒的存在感。笑
 
 
 
伊勢谷友介の英語は耳福だったな🙏
 
 
 
劇中のゆり子ちゃんの服がどれもとてもかわいくて
作品の中の彼女そのものだった。
 
 
 
スタイリストさんが素晴らしいのか
監督が素晴らしいのか
衣装協力が素晴らしいのか。笑
 
 
 
 
もうすこし歳を重ねたら
もう一度観たい作品。