29話長すぎた

見終わるのに1か月近くかかったんじゃないかな😂

 

 

なんかもう展開がまどろっこしかった〜やきもきした〜。

 

 

DIDってほんとにこんなかんじなんだろうか。

 

 

 

だとしたら声や容姿は同じ人の

複数の人格を愛することってできるのかなぁ。

 

 

 

イスンジュンが今回もいい味出してましたね。

 

 

 

 

「愛の不時着」のヒョンビンがすばらしすぎて

その後映画も含めて彼の作品をいくつかみたけど

 

やっぱりわたしはリジョンヒョク役のヒョンビンが好きなんだなとおもいました。笑

 

 

 

でもDIDの主人公を見事に演じ分けていて

後半の人格交代の感覚が曖昧になってくるあたりからがもう、、👏

 

 

 

「キルミーヒールミー」のチソンは神がかっていたけど

今回のヒョンビンもなかなかでした。

 

 

 

 

 

 

最後に韓国ドラマあるあるをひとつ。

 

 

次話のサムネイルでネタバレしがち。

 

 


 

 

起承転結どれもが共感というか

感情移入出来ずに終わった。笑

 

 

 

ほんとは美しいとされる愛の映画なのかもしれないけど

ちょっと個人的にはハマらなかったかな😂

 

 

 

ただ、自分の亡くなった母親の生前を知る人に惹かれる気持ちはなんとなくわかるかな

 

 

その母親ですらかつて惹かれた男だというのを

後々知るのだけどそれはちょっと複雑だけど😂

 

 

まぁ 母娘だからね

そりゃ好みは似るさね

血は争えないね😂なんのこっちゃ

 

 

 

 

なんかすごい感想を書きにくい映画だったな。笑

 

 

愛とはなにか、っていう

 

 

 

ヒロインの

"彼を助けないなら

わたしたちも人間じゃない"という言葉が印象的でした。

 

 

 

 

アバターとかアメリにも少し似ていて

でもちょっとそれともまたちがう

 

 

 

 

意外とがっつりグロエロなシーンもあって

でもユーモラスに富んでいて

おもしろかったっす。笑

 

 

 

 

 

 

 

いやもうちょっとこれは

激重だったわびびった。笑

 

 

これは映画館の大スクリーンでは耐えられなかったかも😂

 

 

 

TikTokで流れてきて気になったから

帰省のタイミングでおかんと一緒に観たんだけど

 

え?え?待って?重い重い!てなった。笑

 

 

 

 

五感をつかう作品で

パニックルームとか

ダンサーインザダークとか

そっちの神経使う系の作品だった。

 

 

 

あんまり語るとネタバレになっちゃうけど

意外と展開が二転三転するから90分未満の短編だけど

ボリュームはたっぷりあったかな。😂

 

 

 

 

は〜 後半のラブラブシーンが可愛すぎて

めっちゃにやけるし何回も巻き戻してみたシーン多すぎて😂💓

 

 

 

とりあえず今日からスワッグつかいまくる🤘

 

 

 

イソンジョンの韓国語の発音

すごくかわいく聞こえるんだよな〜なんでかな?

 

 

 

 

そしてジュニョンが

「サムマイウェイ」のコドンマンに並ぶ

좋은 남친でした👏

 

 

 

 

どのキャラもとてもよかったけど

中でもカンギヨンとイジュヨンはさすがだったな。

 

 

 

 

 

設定にムリがなくて

後半は泣けるシーンもたくさんあった。

 

 

 

 

「トッケビ」もだったけど

今回も雪の降る印象的なシーンがあって

あぁ〜 雪恋し〜(T_T)てなった

 

 

 

あと なんか青春ていいな、、てなったよね。笑

 

 

 

 

 

唯一惜しかったかなとおもうのが

おもったよりジュニョンの水泳シーンが少なかったことかな。笑

 

 

 

 
 

すっごいにやにやしながら観てたとおもう

左右前後ひと席ずつ空いててよかったなとおもった😂

 

 

 

メンバーのインタビューを交えながらのドキュメンタリーってかんじだったけど

 

ユンギが愛おしすぎてやばかった

 

 

 

これまであまり彼の肉声を聞くことがなかったから、笑

 

どれもこれもすごくGAPだった。

 

 

 

 

彼らはまだ20代半ばだけど

経験してきたことが特殊で、たくさんあって、

その分matureな部分が芯としてあって

 

そんな彼らにもおもう部分がたくさんあって、みたいな

 

 

 

 

中でも、「僕の青春はBTSしかないから

それがなくなったとき僕は僕自身をどう名乗ればいいのかすらわからない」

と言ったホソクの言葉がなんか重かったな

 

 

 

 

メンバー同士でわちゃわちゃやってるときは

まさに等身大のようで、

でも大人びて見えるときもあって。

 

 

 

 

BTSとして生きることで

得たものもたくさんあるけど

 

同時に失ったものや得られなかったものもあって、、

というのをジミンちゃんやナムジュンも話していたけど

 

 

 

あぁ それでもわたしはARMYとして

いまこの映画を映画館で、健康なカラダで

みることができていることを嬉しくおもうよ

 

とおもいました。

 

 

 

 

 

劇中でももちろん彼らの曲が流れるわけですが

RUNが流れるタイミングがもう憎いほどよかった。

 

 

 

 

高校生のときに観に行った

「THIS IS IT」は途中で寝ちゃったけど、笑

 

今回はドキュメンタリーということで

星評価はつけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予告みたときに

お、なかなかだな

これジャニーズにやらすんだと思ったけど

 

 

来るもの拒まず去るもの追わずの大倉くんと

ちょっと不潔感漂う独特な雰囲気の成田凌演じる探偵役が

お互いハマってたかな。

 

 

 

 

なんか2時間超の大作のわりに

終わり方そういうかんじ?っていうラストだったけど

 

あえて触れなかったのかな。

 

 

 

 

こういう映画が増えてるという点においては

日本もだいぶLGBTにオープンな国になってきたんじゃないかな

とおもうけど

 

 

実際はまだまだ理解や制度が追いついてないんだろうな。

 

 

 

 

 

成田凌が大倉くんから

誕生日プレゼントをもらうシーンなんかグッときたな

 

うれしいよねぇええ〜🥺てなった。笑

 

 

 

 

愛とはたぶんギブアンドテイクではないけど

見返りを求めずに愛を与え続けるってわりとしんどいというか

夢中になってるときはそれすら考える余裕もきっとないけど

 

そこは相手が異性だろうが同性だろうが

関係ない領域だとおもう

 

 

 

内容的に当然と言われるかもしれないけど

わりとヘビーな作品でした。

 

 

 

 
一話目の入りでもう
"あ これわたしすきなやつだわ"って思った。笑
 
 
 

映像も綺麗だし

音楽がいちいち効果的。

 

 

 

一番、お〜😳っておもったのが

4話でジュニに電話しながら部屋をぐるぐる落ち着かない様子のジナが

意を決して会いに行くシーンなんだけど

ぜひ見てほしい。

 

 
 
 
 

13話めっちゃ泣けた〜。

 

 

韓国って日本よりも結婚相手の家柄や職業を気にする傾向にある気がするけど

 

うちの親がそうでないだけで

けっこう日本でもそうなのかなぁ

 

 

子を想う親の気持ちもわかるけど

結局は体裁を気にした利己もあるよなと思っちゃった〜。

 

 

まぁ このドラマに関しては

あそこまでいくともう毒親だったけど、、。😅

 

 

 

 

わたしは弟がいないから

数十年来の親友と弟が付き合うことになったら、ということが

 

これほどまでに大ごとになり得るのかとおもったけど

 

 

とりあえずチョンヘヨンの犬系年下彼氏が可愛いすぎて

こりゃどんな困難も乗り越えたくなるわ、、てなりました。

 

 

 

てかソンイェジンの演技、毎回どちゃくそ泣かされるんだけどなんなの?笑

 

 

「愛の不時着」をも凌ぐほどだったよ😂

 

 

 

 

韓国人の知人とこのドラマの話になって

「おもしろい?観ようかな」って言われたから

 

「でもあんまり男性向けのドラマじゃないかも」って言ったら

 

「ソンイェジンが出てる時点でもう男性向けだよ😂」って言われて秒で論破された。笑

 

 

 

やっぱり韓国人男性からみても魅力的な女優さんなんだね〜てなった。笑

 

 

 

 

後半もうくどさに耐えかねて

もうええて、、てなったし

 

いや ここへきてこの展開?終わるんこれ?

てなるんだけど

 

 

済州島でのシーンが

「かもめ食堂」を彷彿とさせる絶景続きだから

最後まで見れちゃうという、、。笑

 

 

 

なんかハッピーエンドなのかそうじゃないのか

ちょっと賛否両論ありそうなラスト数話ってかんじだけど

 

まぁ 主演ふたりがとてもいいのでみてくださいというかんじですね。

 

 

脇を固めるキャストはもちろん

中でも「愛の不時着」コンビの女の友情スバラシマァ〜👏

 

 

 

 

 

 

主人公の長髪姿がムリすぎてはやく切ってとおもってたけど

そのスタイルを貫いてた理由が4話目でわかって泣いたーーー。笑

 

 

 

知ってはいたけど手のひらキスもやばかったな。🙏カムサハムニダ

 

 

あと髭剃りのシーン!一回やってみたいんだよね〜憧れ🤤笑笑

 

 

 

3組の親子の関係性が複雑に絡み合って

それに振り回される子どもたちのストーリーだったけど

 

すごくもどかしかったな〜。

 

 

 

なかなか現実的ではなかったけど

記者を題材にした作品てこれまであまりなかったから新鮮だった。

 

 

 

真実を報道するのが彼らの役目だけど

その事件事故が自らに関与するものになった瞬間

人はどういう行動をとるのか、という

 

けっこう訴える系の作品でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

「サムマイウェイ」のチェエラだけでなく

「梨泰院クラス」のグンウォンも出てた!豪華、、

 

「トッケビ」のキモこわ幽霊役の人が出てきたとき声出た😂

 

 

「アルハンブラ〜」の人は今回の軍人役のイメージが強すぎて

何のドラマのどの役の人と同一人物か

全然思い出せず、調べるのに苦労した!

 

 

 

 

 

今回は、はしもたんおすすめの

「愛の不時着」以来、久しぶりの軍隊もの。

 

 

OSTで聞き覚えある声、、!デジャブ!

っておもったら「愛の不時着」でも挿入歌を歌っていたユンミレさんだったさすがにわかった自分に笑った😂

 

 

 

12話目は展開がはやすぎて

いや もう恋に落ちたんかいてなったけど

 

 

3話のカフェでのシーンで

急にテイストが変わってストーリーが現実味を帯びたかんじあったな。

 

 

 

戦地で闘う軍人と

医療現場で闘う医師と

 

命の重みはそれぞれで感じているはずなのに

その意味が変わってきてしまうという

これを3話目でもってきますかというそんなシーンでした。

 

 

 

日本には兵役もないけれど

このなんともいえないはがゆさは感じとることができた。

 

 

どちらもすごい決意のもとの日々なんだよなぁ、、。

 

 

 

「どんな瞬間も魅力的です」

「何をしても頭に浮かんだ」

この一言にすべてが詰まってたなぁ。切なかった。

 

 

 

NZ地震の時のことをもちろん思い出したけど

 

いつも当たり前に明日があると思っちゃだめなんだよね。

やらなかったこと、伝えなかったことを後悔することだけはしたくないなと改めて思わされた。