ロッテが日本一とりました。

菊池です。

お陰さまでシアター早稲田グランプリで僕らの企画した短編芝居、

悶絶セキュリティ

が、グランプリをとりました。

ありがとうございました。

狙いにいった作品だったので素直に嬉しかったです。

ありがとうございました。

もう、あれです。

すっかり酔っ払ってしまいました。

疲れと眠さと空腹がマックスの状態で打ち上げに突入したので、

こりゃマズいなぁ。

と思っていましたが、

気がつくと、

酔っ払ってしまってまし
た。

なんか、意図せず迷惑かけてしまっていたらすいません。

今後はそのようなことがないようにします。

またあったらすいません。

っていうか、

今も疲れと眠さと空腹がマックスです。

なのでしばらく静かにしてます。

すいません。

じゃあさようなら。
犬の話を書いているうちに、飯田橋についてしまいました。

想像以上に早くついてしまいました。

一時間半かけて来る見積もりが、三十分ほどでついてしまいました。

こりゃ、あれです。

ひまです。

ひまなので、飯田橋駅付近のコンビニを制覇したいと思います。

まずはサンクスからです。

玄人好みのコンビニからスタートします。

じゃあ、これから僕は忙しくなるので、


さようなら。
魅力的な石の在処を僕はマサヒロ君に尋ねます。

「ねぇ、その石、どこで拾ったの?」

マサヒロ君はそれに答えます。

「あそこだよ。」

マサヒロ君が指を指す方を見るとそこには魅力的な石がたくさんありました。

僕は驚きました。

「わーすごい。」

そして魅力的な石に向かって全速力で走って行きました。

魅力的な石広場に辿り着いた瞬間、僕は気が付きました。

大きな犬に。

犬は僕めがけて走ってきます。

彼は俗に言う番犬ですね。

五歳の頃の僕ですから、当然番犬のスピードには敵いません。

今なら勝てるけど。


僕はあっと言う間に犬に捕らえられ、お尻を噛まれました。

すごく痛かったです。

たしか。

犬には鎖がつけられていたので、鎖の届かないところまで僕は這いつくばりながらも逃げました。

魅力的な石も取れませんでした。

残念でした。

それ以来です。

僕が噛む可能性のある動物を嫌いになったのは。

だから、僕は動物が怖いです。

でも、虫と赤ちゃんは触れるので、何かあったら言って下さい。

では。