俺のテクニック披露美味しそうなパンが届いたようだ。 飼い主たちは 小躍りして喜んでいる 早速、食べるようだ。 僕らも何とかしてパンにありつきたいものだ。 ……。 ブルースの様に、 隣で座って 飼い主をバシバシこずいても もらえないだろう。 怒られるだけだ。 この場合、こうだ! 俺のテクニックを とくと見ろぃ! さっ! あごのせせっ キラキラ さらに あごのせせっ キラキラキラキラっ♪ ちょろいぜ・・・。 モグモグ。 うむ、 旨いね。