Kantor Pos(郵便局)
今日は、子供たちが日本で通っていた小学校のクラス宛に年賀状を出すのと、主人の日本からの注文品(税金がかけられて、郵便局留めになっていた)を受け取りに郵便局に行ってきた。
この辺では大きい郵便局なのだと思う。
中に入ると、窓口がたくさんあって、どこに並べばいいのかわからない。送る手紙を見せて、何番窓口に行けばいいのか教えてもらう。
窓口に行って切手代を教えてもらい、お金を払うと切手がわたされた。(日本だと、その場で切手も貼ってくれるのに・・・)
別のカウンターで切手を貼る。大量の「のり」が大きなタッパーみたいなところに入っていて、塗りにくい・・・(今度からは、のりを持参しよう・・・)
再び、窓口に戻って手紙を出す。(このとき、消印を押すのを確認した方がいいらしい。でないと、後で切手をはがされてしまうことがあるそうだ・・・)
次に、主人の郵便物を受け取るために、地下に行った。こんな内部まで入っていいの?って感じ・・・
しばらく待っていると、郵便物が出てきた。Rp.3000の関税を払って受け取る。
なんだか、内部で働いている人たちはのんびりしていて、子供たちの手紙が無事に日本に届くか心配になるのであった・・・

