Jazz Drumの大御所Tony Williamsが率いていたJazz-RockバンドLife Time。
60年代後半からMiles Davisが電子化した影響を受けているようです。
テクニック的には素晴らしい方々ですので、ソロの掛け合いは素晴らしくパワフル。
MclaughlinやらJack Bruceが初期に、後期にはAlan Holdsworthが参加していますので、プログレ好きにもアピールする内容になっています。








最後二つはJL Ponty、Stanley Clakeとのトリオです。
素晴らしい演奏!

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Yugo Progの大御所で国民的人気バンドBijelo Dugme。
再結成して、今も活動中のようです。
ハードなサウンドですが、アクは強くなくとても聴きやすいです。
アレンジなどはしっかりしていて、非常にかっこいい。
かすれ声のボーカルにはまると抜け出せません。









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イタリアのジャズドラマーTullio De Piscopo。
60年代から活躍しています。
フリーからスタンダードまで素晴らしいプレイをします。
どれもこれも良いんですが、70年代後半から80年代のデスコな雰囲気が好きだったりします。







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フランスのジャズドラマーBernard Lubat。
Impro界では大御所です。
70年代初期にJazz-Rock作品をいくつか残しており、非常にかっこいいです。







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Arti e Mestieriでギターを弾いていたGigi Venegoni。
Venegoni&Coも非常にかっこいいですよね。
地中海っぽくて良いです。
彼はこの手のサウンドが好きらしく、今でも元気に活動中です。






これもかっこいいですね!

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