ベネズエラのシンフォバンドTempano。
70年代後半から活動を初め、今でも元気良く活動中。
南米らしい優しさ溢れるサウンドはPabloにも負けるとも劣らない(演奏は大分差がありますが)。
最近のやつもかっこいいですよね!







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UK Impro界の大御所Trevor Watts。
SMEに参加していたり、60年代後半からUKシーンで活躍しています。
メロディアスな演奏も得意で、ソロはどれも聴きやすかったりします。
とは言うものの、結構辛口なんですよね。







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イギリスのSax奏者、Tim Whitehead。
70年代後半からシーンに登場し、Ian CarやGraham Collierなどと共演。
80年代にはリーダー作も発表し、今でも元気良く活動しています。
私は彼のことをDjango Batesを通して知りました。
一回は生で聴いてみたいです。







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アメリカ生まれのJazz Guitarist、Jimmy Gourley。
渡欧以降の方がソロでは有名ですね。
彼のギターって特にテクニカルってわけではないんですが、なんともいえない味があります。
時代が変わっても色あせない、そんな音です。







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X legged sallyの関連バンドdEUS。
イギリスで人気がありましたね。
ちょっとひねくれたポップ。
演奏とボーカルパートとの対比が面白いです。







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