365日お母さんができる
モンテッソーリ・ホームレッスン
菅原陵子(りょうこ先生)です
今日は趣向を変えて ズボ連のお話。
ここでもたまにご紹介している
ただ今、クラウドファンディングに挑戦中
代表の浅倉さんとは、お母さんが自分を生きないと
結局子どもは伸びない。しあわせな未来を描きにくい。
そんな思いで意気投合しています。
浅倉さんは、料理、時間管理、話の聞き方
いろんな活動をしているけれど
どれも「お母さん」の悩みを解決しようと始めたことの集大成。
ご自身は「そんなに何もしてないけれど・・・」
おっしゃいますが、人一倍学んでいる。
そして、自分がどうしたいかをはっきり持っている。
そんな方です。
そんな中で、それぞれの活動は違うけれど
一番大事だと思うことも一緒なのですが
それは
「自分のことを知る」「自分の価値観を知る」ってこと
私が子育て相談を受けるときって
事前にワークをしてもらうのですが
皆さんなんて感想をいうかというと
「なんにも考えてなかったな」
「問題ばっかりに目がいっていて
じゃあ、どんな育児をしたいか
育児の方向性とか自分が何を考えているかなんて
考えたことがなかった」
というお話です。
でも、根っこの根っこでそこがないと
育児は迷いの小道にはいるどころか
グラグラ育児になってしまいます
で。
そんな浅倉さんに紹介された方と
コラボで開催するワークショップの参加者を大募集
(といっても、残席3ですが)
11月23日 →あたらしいママのための経済学
https://home-monte.com/monte-money-1911/
11月28日、12月3日 →自分らしさを言葉にするTHINGi
https://home-monte.com/monte-thingi/
自分の思いを言葉にすると何がいいかって
私だけじゃなくて、ズボ連公式アンバサダーで
公認会計士&料理シェフ、ママ起業家を応援している
松本さんも言っていました。
(ズボ連ブログから抜粋)
リアルに話すことでわかることがある
リアルを知ってもらうことで
変わることがある
リアルな場で人に会って、
実際に口を開いてみる=話してみるのが大事なんですよね。
僕がしていたママの座談会でも、
本来知り合いなのに、話しているうちに
「あ、そんなことあったの!?」
なんてことが出てきたりします。
テーマを持って、話してみましょう。
というのが良くて
親しい仲でも話しているようで、
実は話していないことはたくさんあります。
お友達どうしで何気なく話すのは
気晴らしには大事ですけど
育児の悩みの解決にはなりません。
なぜなら、お互い思ったことを話すだけで
どこにもほんとうの意味での解決も共感もないから。
それ、時間の無駄です。
テーマを持って、話してみませんか?
11月23日 →あたらしいママのための経済学
*ご自身が、どんな価値観を持ってお金のことを
子どもに伝えているのかがわかります。
勉強しないと将来困るよ。
は、困る子しか育てないって、知ってました?
お申込みは →https://www.agentmail.jp/form/ht/18032/2/
11月28日、12月3日
→私らしさ、子育てで大事にしていることを見つける
ボードゲームTHINGi
このゲームのいいところは、
普段全然言葉にしない人生観を言葉にすること。
市販の、ただ楽しかった。というボードゲームと違い
ちゃんとファシリテーターがガイドします。
今回は、考案者のえんまりさん
(なんとパティシエから、一念転身
年商2億を上げる企業をしたスーパーおねえさん)
そして、私 菅原が、
子育ての価値観&お悩みアドバイスをする
一度で二度おいしいゲーム会です
11月28日のお申込みは↓
https://thingi.jp/p/r/7otWKRqs
12月3日のお申込みは↓
https://thingi.jp/p/r/MzNErwmg

