モンテッソーリ・ホームスタディ 6月開講の募集を開始しました

 

おうちでできる&ママができる

モンテッソーリ・ホームスタディの 

菅原陵子(りょうこ先生)です。

 

 

GWですが、皆さんいかがお過ごしですか?

 

モンテッソーリ・ホームスタディを

 

いまお受けになられている

 

お母さま方から嬉しいご報告が届いています。

 

りょうこ先生 

おととい、無事会社の行事終わりました。

無事終わって良かったです。

 

お母さんの気持ちを見に行く回に出られなかったことが

モヤモヤしていたので、何か出来ないかなと思い、

今までのりんりん先生のやり取りを振り返ってみました。

 

すると、気にしていたことが

今は気にならなくなっていることに気づきました。 

 

自分と向き合えるようになってきた?

子どもをひとりの人間として見れるようになってきた?

と思いました。

 

1ヶ月でこんなに変われるとは驚きです。 

 

次の講座でも

もっと発見できるかなと思っています。

 

 

仙台からご参加いただいているSさん。

 

最初はこんなお悩みをお持ちでした。

 

*******

 

□働いているけれども、もっと子どもとの時間をいいものにしたい。

 

□子どもの目線で接しているつもりだけれど

 時間がないときなどは、イライラして怒ってしまう

 

□上の子がこだわりが強い子

 その癇癪に付き合うのがタイヘン

 ダメとか違うと声をかけてしまうが

 本当は他の伝え方や対応がないかと思っている。 

 

□下の子を自由にさせてあげたいが、上の子がそれをさせない
 その時どう親として対応していってあげるのがいいのか?

 

□兄弟喧嘩の仲裁ってどうしたらいいのだろう?

 

□上の子と下の子への接し方は同じでいいのだろうか?

 

 

******

 

きょうだいがいると、お母さんを取り合ったり

 

どちらかがしていることに対して、手を出して壊してしまったり

 

集中しているときに声をかけてしまって

 

一人ひとり楽しんでいた時間が途切れてしまったりもしますね。

 

 

 

 

教育って、何をさせるかというところも気になりますが

 

実は、毎日の些細なことから、私たち大人は悩んだり困ったりするのも

 

多いように思います。

 

 

 

 

子どものことは愛している。

 

子どものことなら何でもしてあげたい。

 

いいと言われることは全部やらせてあげたい。

 

そう思っているのに、

 

毎日のイライラの中で自己嫌悪にもなってしまう。

 

どうしていいかわからない。

 

そんなときにモンテッソーリ・ホームスタディの学びは

 

お役に立てると思います。

 

 

 

 

 

モンテッソーリ教育ってどんな教育?というロジックから

 

それを実際に、「おうちでできる」ようになる

 

筋トレのようなワークを通して

 

子どもの見方や時間の作り方、

 

毎日のちょっとした知育時間の工夫などを身に着けていきます。

 

 

 

 

育児書を読んでもできなかった良さそうな育児を

 

できるものに変えるレッスンです。

 

 

6月から、新しいクールが始まるのに伴い、

 

受講希望の方を募集します。

 

また、

 

5月〜6月、興味がある方向けに

 

個別相談を行います。

 

お勧めは3歳くらいから10歳までのお子さんがいらっしゃる方です

 
お申込み・お問い合わせはこちらからウインク

個別相談のお申込み

ただいま無料でお受けしています。

 

 

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