どんもー、ミュウジです。
だいぶサボってしまいました、、
私、モンストを始めてから着実に視力が落ちています(泣)
皆さんもモンストをするときは
部屋を明るくして、離れて見てくださいね(笑)
さて、今回からギミックについての知識を増やしていきましょう。
意外と知らないこともあるかもしれませんので、中級者以上(だと思っている)方も是非目を通してみてください。
今回のテーマは、
「ダメージウォール」について知ろう

上の壁に張られているのがダメージウォール(ダメウォ、ダメ壁、DW)です。
雑魚やボス、シールドンやビットン(詳細は後日)が出します。
※上の例では雑魚のチーターくん(?)が出しました。
押さえておくべきポイントを以下に箇条書きします。
・対応アビリティ「アンチダメージウォール(ADW)」
・壁に張られ、触れるとダメージを受ける。
そのため、ギミックの中では対策の優先度が非常に高い。
・一度に張られる数、持続ターン数、受けるダメージ量はクエスト毎に異なる。
※雑魚ステージとボスステージとで異なる場合もある。
※ダメージ量は属性の影響を受ける。例えば上の画像のダメウォは木属性なので、火属性のキャラで触れた方がダメージは少ない。
(属性についてよく知らない人は「モンスト 属性」でネット検索してください^^;)
・壁の一部に張られる「分割ダメージウォール」というものもある。
ギリギリでよけるつもりで分割ダメウォのすぐ近くの壁に反射させようとするとダメージを受けてしまうので要注意。
※あくまで大雑把な目安ですが、ダメウォが途切れている部分からキャラの半径くらいの長さまではダメウォが張っていると思ってください。
ダメウォ対策はとても大事です。
しかし、重力バリアやワープなど、対策すべきギミックが他にもある場合、ダメウォ非対応のキャラを連れていかなければならない場面もあると思います。
時には一度に2面以上のダメウォが張られてしまい、見動きが取れない、、なんてことも。
そんなときのダメウォ回避法を解説していきます。
・ターン調整
多くのクエストでは、奇数ターンまたは偶数ターンのどちらかのみでダメウォが張られます。
あらかじめそのパターンを覚えておけば、前ステージでターン調整してダメウォを回避することができます。
・元から断つ
ダメウォを張る敵を先に倒してしまいましょう。
敵の攻撃ターン数(ちっこい数字)には常に目を光らせておきましょう。
・敵と敵との間で往復(反射タイプのみ)
これが決まると上級者になった気になれます(笑)。
わざと雑魚を残しておくのも手です。
・ステイ(マルチプレイ時のみ)
「ステイ」とは、マルチで20秒間放置して自分のターンをパスすることです。
確実にダメウォを避けるショットができないときは仕方ないですね。
逆に言えば、ダメウォが多く出てくるクエストにソロで挑むときは、できるだけADW持ちで固めたほうが事故を防げます。
・わざと重力バリアに引っかかる
重力バリアに引っかかることで大幅に減速するため、ダメウォに当たる回数を減らすことができます。
特に「ゲージ アンチ重力バリア」を持っているキャラの場合、ゲージをわざとミスすることで重力バリアに引っかかることができます。
・乱打系SSを打つ
敵に当たると止まるタイプの「乱打系SS」を打ってダメウォを回避しましょう。
ただし、乱打中はキャラがブルブル震えるので、ダメウォのすぐ近くの敵を狙うとブルブルのたびにダメウォに触れて焼死してしまう場合があるので要注意。
・壁際カンカン(反射タイプのみ)
ダメウォが張られた壁と敵の間にピッタリ挟まっていて、その間を反射する場合、ダメージを受けません。
ただし、少しでも間が空いていると大ダメージを受けるので、ここで打たなきゃ負ける!という時だけにしましょう。
文字ばかりで解りづらくなってしまいましたね^^;
いずれ画像を交えながらより解りやすく実践的な解説ができたらいいな~と思っています。
それでは、ごきげんよう。
だいぶサボってしまいました、、
私、モンストを始めてから着実に視力が落ちています(泣)
皆さんもモンストをするときは
部屋を明るくして、離れて見てくださいね(笑)
さて、今回からギミックについての知識を増やしていきましょう。
意外と知らないこともあるかもしれませんので、中級者以上(だと思っている)方も是非目を通してみてください。
今回のテーマは、
「ダメージウォール」について知ろう

上の壁に張られているのがダメージウォール(ダメウォ、ダメ壁、DW)です。
雑魚やボス、シールドンやビットン(詳細は後日)が出します。
※上の例では雑魚のチーターくん(?)が出しました。
押さえておくべきポイントを以下に箇条書きします。
・対応アビリティ「アンチダメージウォール(ADW)」
・壁に張られ、触れるとダメージを受ける。
そのため、ギミックの中では対策の優先度が非常に高い。
・一度に張られる数、持続ターン数、受けるダメージ量はクエスト毎に異なる。
※雑魚ステージとボスステージとで異なる場合もある。
※ダメージ量は属性の影響を受ける。例えば上の画像のダメウォは木属性なので、火属性のキャラで触れた方がダメージは少ない。
(属性についてよく知らない人は「モンスト 属性」でネット検索してください^^;)
・壁の一部に張られる「分割ダメージウォール」というものもある。
ギリギリでよけるつもりで分割ダメウォのすぐ近くの壁に反射させようとするとダメージを受けてしまうので要注意。
※あくまで大雑把な目安ですが、ダメウォが途切れている部分からキャラの半径くらいの長さまではダメウォが張っていると思ってください。
ダメウォ対策はとても大事です。
しかし、重力バリアやワープなど、対策すべきギミックが他にもある場合、ダメウォ非対応のキャラを連れていかなければならない場面もあると思います。
時には一度に2面以上のダメウォが張られてしまい、見動きが取れない、、なんてことも。
そんなときのダメウォ回避法を解説していきます。
・ターン調整
多くのクエストでは、奇数ターンまたは偶数ターンのどちらかのみでダメウォが張られます。
あらかじめそのパターンを覚えておけば、前ステージでターン調整してダメウォを回避することができます。
・元から断つ
ダメウォを張る敵を先に倒してしまいましょう。
敵の攻撃ターン数(ちっこい数字)には常に目を光らせておきましょう。
・敵と敵との間で往復(反射タイプのみ)
これが決まると上級者になった気になれます(笑)。
わざと雑魚を残しておくのも手です。
・ステイ(マルチプレイ時のみ)
「ステイ」とは、マルチで20秒間放置して自分のターンをパスすることです。
確実にダメウォを避けるショットができないときは仕方ないですね。
逆に言えば、ダメウォが多く出てくるクエストにソロで挑むときは、できるだけADW持ちで固めたほうが事故を防げます。
・わざと重力バリアに引っかかる
重力バリアに引っかかることで大幅に減速するため、ダメウォに当たる回数を減らすことができます。
特に「ゲージ アンチ重力バリア」を持っているキャラの場合、ゲージをわざとミスすることで重力バリアに引っかかることができます。
・乱打系SSを打つ
敵に当たると止まるタイプの「乱打系SS」を打ってダメウォを回避しましょう。
ただし、乱打中はキャラがブルブル震えるので、ダメウォのすぐ近くの敵を狙うとブルブルのたびにダメウォに触れて焼死してしまう場合があるので要注意。
・壁際カンカン(反射タイプのみ)
ダメウォが張られた壁と敵の間にピッタリ挟まっていて、その間を反射する場合、ダメージを受けません。
ただし、少しでも間が空いていると大ダメージを受けるので、ここで打たなきゃ負ける!という時だけにしましょう。
文字ばかりで解りづらくなってしまいましたね^^;
いずれ画像を交えながらより解りやすく実践的な解説ができたらいいな~と思っています。
それでは、ごきげんよう。