幻想水滸伝1&2リマスター プレイ日記♯3
発売から2週間が経過しましたが、自分はまだ幻水1をのんびりプレイ中。
ストーリーの進行状況としては1週間前からいつでもラストダンジョンへ行ってクリア出来る状態です。
しかし、自分は幻水2へのコンバートを完全なものにする為に日々準備を進めてました。
加えて昔から存在する裏技を使って一部のキャラレベルを95まで育成してたりも・・・
とりあえず最終メンバーは固定の主人公、ビクトール、フリックの3人にソニア、ミーナ、ロッテという編成になりました。
ラストダンジョンに好きなパーティー編成で行けないのは相変わらずモヤモヤしますよねw
主人公+帝国四将軍とかやってみたいのに・・・
さて、ここからは恒例キャラ語りですが、語れるのは残り1人しかいませんでした。
ラストキャラはコチラ↓
幻水1での推しキャラであるソニア・シューレン。
このキャラはストーリー上ではいちばん最後に仲間になるキャラです。
ビジュアルが良くステータス的に悪くはないのですが、仲間になるタイミングってのがラストダンジョン直前というかなりの遅さ。
RPG系のゲームでよくある「弱くなないけど加入時期が遅くて使いづらい」というのに該当しますね。
ドラクエ6でいうドランゴ引換券と言われてるテリーと同じポジション・・・
ソニアも108人目の仲間って事でグレミオ復活の条件にもなってるので境遇は似てますねw
↑でも書いてますがビジュアルは良いキャラなのよ。
リファインされてキャラグラはまあ悪くはないけど、個人的にはPS版のキャラグラの方が好みかな~
昔に比べてオタク知識が豊富になった為か「くっころ」が良く似合うキャラになってしまいました。
比較用にPS版のグラフィックを↓に貼っておきますね。


