透明コレクションケース組み立てタイプ 「ガンダム水星の魔女編」
少し前にダイソーのコレクションケースに水星の魔女関連グッズを並べてましたが、今日のレイアウト変更によって完全なものになりました。
こちらをご覧あれ!!
前回のレイアウトからグッズ数も大幅に増えて貴重なコレクションケースを2つも使ってしまいました。
アクリルスタンドは最初14種しか持ってなかったのが一気に26種に増えました。
あと持ってないのは第1弾のスレッタ、デリングと第2弾のシャディクだけかな・・・?
今回のこだわりポイントは3つ!!
個別に紹介すると↓のような感じです。
1つ目はアクスタの配置です。
キャラ相関図を意識して関わりの深いキャラ同士をそれぞれ下段、中段、上段に分けてみました。
下段はスレッタが深く関わるミオリネ&地球寮の面々ですね。
中段はエラン5号とノレアを中心に左側がペイル社、右側がノレアの相方であるソフィ、その横のグエル(ボブ)は下働き中にほんの少しソフィとのやりとりがあったのでここに配置。
上段はシャディクを中心にグラスレー寮と決闘委員会の面々で揃えました。
2つ目は作中のシーンをMSアンサンブル収録の機体で再現してみました。
前回の記事ではケースの大部分を占領してたので、今回の変更でコンパクトに配置し直しました。
すでにどんなシーンかは過去の記事で語ってるので省略。
水星の魔女の最終話まで視聴してる方なら分かるシーンです。
3つ目は今回新たに追加したものとなります。
スレッタとミオリネの衣装が2期エンディングのものでどうやって飾ろうか・・・と考えてたところ、プライズ景品でもこのED衣装の2人(お互いに手を伸ばしてるポーズ)がフィギュア化されており、そのパッケージを再現したら↑のようになりました。
アクリルブロックを使ってミオリネを逆さ状態にして飾り、背景にはアニメEDのワンシーンを印刷して貼り付けました。
アクリルブロック上の制服ミオリネとグエルは余ったので、アニメ1話でスレッタに対しての好感度がまだ低かった頃の2人という適当な理由付けをしてここに配置してみました。
さて、次はそろそろSEEDFREEDOMのケースも完成させようと思います。
ストフリ弐式VSカルラのジオラマもクオリティアップをしなければ!!



