遊戯王&MTG 禁止・制限改訂の件
昨日の夜9時から遊戯王の10月禁止・制限改訂でSNSは盛り上がってましたね。
自分は仕事中だった為にリアタイで情報を得る事は出来ませんでしたが、休憩中に某遊戯王YouTuberが推してるドラグーンが戻って来てたのには笑っちゃいましたw
いちばんダメージのデカいスネークアイ、デモンスミス、ユベルの改訂は自分には関係のない話なのでノーダメージ。
嬉しい改訂としては黄金櫃が準制限になった事でM∀LICEが若干の強化がされた点かな~
あと世代的に強奪が戻ってきたの感慨深いね。
・・・と今回の遊戯王の改訂に関しては「まあそうだよね」って感じで炎上等もなく終わった感じですね。
問題は次のMTGの禁止改訂。
こちらに関しては現在進行形で大炎上してますwww
真夜中なのにSNSなどで嘆きや怒号が飛び交ってます。
どんな事があったか簡単に説明すると・・・
ある対戦フォーマットでそのフォーマット用にデザインされたカード、採用率の高いフォーマットの顔とも言える人気カードが一気に禁止行きになった為。← 上記カードは大体1枚1万5000~3万くらいで取引されてます。
自分も1万出して購入したカードが禁止行きになってるのでプチ被害者になりますね。
ちなみに自分が所持してる禁止行きのカードがコチラ↓
↑の「宝石の睡蓮」はプレイ用ではなくコレクション用で購入してますが、今回の禁止で価値が下がったらさすがにヘコむ。
おかしいな・・・宝石の睡蓮はイラスト違いを出したり再録もして公式が推してたカードだと思ってたんだが・・・
どれも軽~い気持ちで買えるようなカードではないので、集めてた人はそりゃ大激怒するよ。
日本のMTGプレイヤーは朝起きたらびっくりするでしょうね
