「会社的にエライひと」、「社会的にエライひと」 | カーリーさんの何事もビューティフルライフ

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年齢不詳、性別不詳、国籍不明なかーりーさんが、日々の出来事をほっこりたんたんと記録、みなさんにも情報をシェア出来たらな~と思っています。

こんにちは。

う~ん、やはり「いつもの時間だった時間」に戻るのは、ムズカシイ。

今日も若干ふとんを出るのに苦しんで、10分遅れで起床です。

明智光秀は、「三日天下」でしたが、僕は、「一日出戻り」。

次元の違う偉人と比べてしまい、スミマセン、、、www。


さて、今日のファッションは、



クロに近い濃紺のギャップのナイロンのステンカラーコート、


パンツは、メンズビギの鮮やかなブルーグリーンのスキニー、

靴は、オールデンのクロのコードバンタンカーブーツ、

首もとは、差し色で赤xブルーのニットマフラー、

自分のセオリー通り、メイン3色、差し色1点。

シルエットは、細身に決めてみました。

それに合わせてバッグは、



光沢感のあるオロビアンコのナイロンショルダー、

ポケットも多く、なかなか使い勝手がいいものです。

そして、腕もとの相棒は、



クロのクールフェイス、フォルティスのスクエアパイロット。

今日は、全体的にクールでキリッと、フニャッとやさしい

カーリーさんが、決めてみました。


さて、深くは今日の「夜の分」でお話したいんですが、

「会社的にエライひと」はたくさんいらっしゃいますが、

「社会的にエライひと」は、巷でまったく聴かないほど

いなくなってしまった様な気がするんです。

例えば、世界中の人々から愛され賞賛された、ホンダの本田宗一郎さんとか、

ソニーの盛田昭夫さんとか、ナショナルの松下幸之助さんとか。

世界レベルで尊敬されるエライひとが昔は少なからずいらっしゃったのに、

最近は、トンと聞かなくなりました。

何故なんだろうというお話を今夜したいと思っています。

軽く今お話すると、現代は時間の流れが早過ぎて、エライひとの

エピソードが作られる前にすぐ風化してしまうということと、

人々の価値観の多様化とか、いろいろあるんでしょうね?


まあ何度かこれまで言っている様に、僕のブログはJazzの即興演奏の

様なもの。夕方に考え?というか、思いつき??が変わっていたら、

ごめんなさい。

きっと、二話にわたる記事構成も初めてのはず。

面白いことは間違いないと思うので、乞うご期待です。

朝の30分という限られた時間の活用は、ムズカシイです。


いつもお読みいただき、ありがとうございます。