今日も、ほとんど「女性自身」のコピペで失礼します。
国民・玉木代表の名前も… 高市首相「中傷動画」疑惑 藤井京大教授が動画作成者を木下秘書に紹介したことを証言(女性自身) - Yahoo!ニュース
高市早苗首相(65)と経済政策について直接話し合うこともあるという藤井教授は、高市首相の“経済ブレーン”と報じられたこともある。当該記事のタイトルは<木下剛志氏と松井健氏との接点に関する当方の認識について>。 高市事務所の公設第一秘書・木下剛志氏の依頼で、「中傷動画」を作ったと報じられているのが株式会社neuの松井健氏だ。今国会で、高市首相は、松井氏と「私も秘書も面識がない」と明言。しかし、それに反するような報道が次々と飛び出したことで、高市首相は窮地に追い込まれている。藤井教授によると、2025年春、自身が主催する私塾の参加者から松井氏を紹介され、総裁選挙の時期に木下秘書に松井氏を紹介したという。今回の藤井教授の証言も、高市首相の主張に反するものになる。
「木下秘書は松井氏に会ったことない、面識がない」、つまり嘘でした。紹介したのは藤井だったそうだ。紹介者が明言しているなら、否定のしようもあるまい。
以下は当ブログの推論。
高市早苗とその事務所関係者は、暗号資産の発行でボロ儲けを企んだ。それに乗ったのがエセノミスト藤井。
IT技術者だった松井を木下に引き合わせ、サナエトークンなるいかがわしい暗号資産を開発した。
サナエトークンが高値をつければ、高市、松井、藤井、すべてボロ儲けできる。そのためには、高市政権の選挙でのボロ勝ちが必要だったわけだ。そしてITやAIのエンジニアでもある松井が中傷動画を作成し、拡散した。
ストーリーが見えてきたな。