1928年11月1日の朝7時、NHK東京中央放送局から、初めて「ラジオ体操」の放送が行われたことから、今日は「ラジオ体操の日」。
カットは、運動会などでのラジオ体操の風景。
中学生の頃、当番は壇上に上がってやるのですが、みんなの指導役となるため、いつもは、左から始める動作が逆の右からになります。
失敗したら全校生徒の前で恥をかくのは嫌ですから、無茶苦茶緊張します。
壇上に上がるのは3年生で、何分にも団塊の世代、運動場を埋め尽くすほど、バカほど生徒がいましたし…。