今日のカットは、我が家を定宿にして、夜、飛んでくる蛾などを食べてくれるガラス越しのヤモリ君です。
吸盤(?)の付いた5本のまん丸の指先が面白いでのでカットして見ました。
観察していると、じっと獲物がやってくるのを待っています。
射程距離に入れば、そっと近づいて、パクリ、ムシャムシャ。
羽まで残さず綺麗に平らげます。
しかし、この猛暑の中、昼間はどこで過ごしているのでしょうか。
以前、手にしたことがありますが、しっとりと濡れたような低温の皮膚、乾燥をどのように防いでいるのでしょうか。
観察していると、じっと獲物がやってくるのを待っています。
射程距離に入れば、そっと近づいて、パクリ、ムシャムシャ。
羽まで残さず綺麗に平らげます。
しかし、この猛暑の中、昼間はどこで過ごしているのでしょうか。
以前、手にしたことがありますが、しっとりと濡れたような低温の皮膚、乾燥をどのように防いでいるのでしょうか。
