
星野です☆☆☆
梅雨の晴れ間、湿度も気温も高くて汗だくだくの一日でしたね

今日はガラス工房での授業はなかったのですが、授業のサンプル作りをしました

溶けているガラスを使って作業をしたらもう汗だくだくだくだく


ガラスが溶けている窯の前は40度超えてました

でも、暑いとか汗だくとか何よりもやっぱりガラスはおもしろいですね

「夏」という季節は、ガラスと深く結びついてると思うんです

夏に冷たい飲み物を入れる器はガラスの器が涼しげだし、ガラス作家さんの展覧会も多いし、風鈴もガラスだしあの音は夏にとても合いますよね

吹きガラスの作業中は、ガラスは1000度以上で溶けてるので涼しさとは無縁の世界です。
できた物とのギャップがありすぎです!!
人それぞれだと思いますが、作業をしてても夏の方が燃えるのは僕だけでしょうか

テンション上がります

僕は吹きガラスをしている時は、汗だくでテンション上がって、楽しくて笑顔でガラス吹いてます…
よく考えたらかなり気持ち悪いですね

なんてことを思った一日でした


菊地先生が撮ってくれた作業風景

ほっしーの今日の一言

『そうだ!☆を見よう!!』