この1ヶ月忙しくて、ブログをサボっていたら、AKBではいろんな事があるわあるわ...

自分なりに思うところもあるので、今月中にはまとめてエントリしたいと思います。


でも、まずは今日の話から。

CHOCOLOVEの握手会、行ってきました。

イベントは苦手なのですが、CDはどうせ買うので、一言声をかけるだけでもという事で、

最近握手会には参加しているのですが、日程の都合で思ったメンバーと会えなかったりしています。

でも、今回は4種類あるので(握手券4枚)メンバー3人1人づつと、結構話せるかなと思い

1人3ネタ位考えて望みました。(CHOCOLOVEの話、千秋楽が近い話、今後の話等)

しかし予想に反して、握手券1枚で1人ではなく3人と握手できる方式でした。

ですから、一人一人が早い早い、10秒程で流されてました。

いい年なので、同じメンバーにループなどできません。

結局、「残りのチーム公演頑張ってください。」しか言えなかったのですが、

さえちゃんには「CHOCOLOVEも応援してください。」と返されてしまいました。

ごめんなさい...チームKへの思い入れが強いもんで。

そうだよね、今は通過点だもね、その前向きな姿勢で正しいと思います。

頑張ってください。


夜はチームB公演を見てきました。2日目、GWに続く3回目です。

全体的には、有華ちゃん的に言うと、「まだまだやな~」という感じでしょうか。

メンバーが少ないのも影響しているかもしれませんが、その割りに一体感がもう1つだったり、

まだ個々の唄、フリで目一杯な感じです。

ですが、前から比べると格段に進歩していました。

特に見せ場の4曲は、なんとか魅せられるようになったと思います。

以下、気になった点を上げると、


1.Cindyは欠員分をカヴァーするためか、凄く頑張っているようでしたが、

    かえって浮いているように見えるのは私だけでしょうか?

2.やっぱり「We are the teamB」の違和感は抜けません。これも私だけ?

3.今日は、たまたま米沢さんの聖誕祭!初々しくてすごくいい感じでした。ポイントアップです。

    でも、去年の先輩方の聖誕祭と比べると少し地味のようでした。

4.欠員が多いせいか聖誕祭のせいか、観客が暖かく見守っている感じの公演でした。

    チームBは、先輩からも観客からも本当によくしてもらっている気がします。

    年が離れた妹はかわいいですもんね。

    ですが、私の定義だとこのままではシンデレラになれないのですが、コレでいいのでしょうか。

    もう少し、厳しい目で見てもいいように思います。

    (今日の公演で声が裏返ったり、歌詞を間違えたりがあったのですが、

    観客はスルーして拍手喝采でした。)


次回は、メンバーが揃った時に足を運びたいと思います。


映画の撮影が終わり、劇場も連日公演を行うようになって、なによりである。

自分も全チームの公演を観させて戴たのだが、改めてこれが理想的な姿だと思った。

チームが一つ増えたことで、メンバーの負担も減り、他のメディア対応もできているようである。

あくまでチームBという、お留守番役ができたからなのだが。


と思っていたところ、トガブロに気になる記載が、「ゆり・ばら組」、「劇団員」、「追加メンバーオーディション」、

明らかに次の体制への布石である。

現公演は、上演回数が、B>A>Kと、後からスタートした公演を多くしている。

ということは、現公演は3チーム共、同時期に終わらそうとしていると思われる。

このペースだと、7月末前後か?

(Kの脳パラは期間として長すぎだが、実質の休演期間があり、このままのペースだと、公演回数はそれほどでもない。)


これ以降が、新体制のスタートとなる。当然、ゆり組、ばら組の2班になると思われる。

これ以降をどうしたいのかが全くわからないのだが、あとは勝手な憶測を書くことにする。


<問題点>

 現在、CDリリースは選抜メンバー(A,K)で、発表されたユニット曲のメンバー(from AKB48)も

 チームが混在している。 (<ゆり、ばら>で見ても、混在している。)、

 したがって、何かメディア対応があったっ場合、A、Kの公演ができない。

 この状況で、1st公演を終えたチームBをどう扱うのか?いつまでも劇場お留守番係ともいくまい。


<新体制>

Ⅰ.チームBを振り分けて、<ゆり、ばら>を同数の24名づつにする。

 (欠員1名は、オーディションから補充。はじめからは難しいので、途中追加かも。)

 →24名公演は多すぎではないか?過去最多はチームAの21名、DVDで見た感じは相当きつそうだった。

  16名が理想という話をどこかで読んだ記憶がある。

  もしかしたらここで1・2軍制を導入、4~8名が補助要員に回る可能性が...。


  もしくは、「集団曲も全員ではなく、微妙にメンバーを変えて歌い、24名全員が歌うのは

  エンディング曲(基本的に振りの少ない曲)のみとする。」等の対応が必要になるかもしれない。


  1・2軍制の補助要員は、オーディション合格者数名にする方が妥当だと思うが。

 

Ⅱ.CDは<ゆり、ばら>の組単位でリリース。当然メディア対応も組単位にする。

 発売時期はずらして、交互にリリースする。劇場はCDリリース組の日程を優先する。

 (メディア対応がない日はその組が公演、ある日は別組が公演。)

ユニット曲メンバーも片方の組から選抜する。

 →あえて人気メンバーも完全に分けたのは、こういう意図があったからだと思われる。

  しかし、この方式は劇場を含めた運営方式としては理想的だと思うが、

  人気が2分してしまい、CDの販売枚数が落ちてしまう方式である。

  常時、チャートがトップ3に入るような状況にならないと、苦しい気がするのだが。



 私も忘れかけていた、ゆり組ばら組の話題を出すのだから、Ⅰのシャッフルはあるのだろう。

 Ⅱは微妙だが、まだ時期的に早いかもしれない。


 理想は、AKB各チーム単位で公演し、CDもチーム単位で出すことだが、

 これはもっと時期尚早である。だが、いつか実現して欲しい。

 「チームK単独のシングルCDがリリースされ、オリコントップ3入りする。」のが、

 AKBに対する、私の最大の夢だから。

 (私の好きなメンバーたちが、それだけ社会に認知されるという意味で。

  社会認知のボーダーをトップ3にみたてて、こういう表現にしました。)


長かったな~。約2ヶ月弱の休演。DVDで紛らわすしかなかったのだが、やっと公演が見れるぞ~。

週1観戦の私でも、こんなに長いと公演のありがたみがよくわかります。

自分の精神的な、AKB依存度(正確にはチームK依存度?)もよくわかりました。

当然、見逃すわけにはいかないので、大切にとっておいたFC特典予約を使いました。

(当初はチームK1周年記念用に使おうと思っていたのですが、ないとはね~)

内容はわかっているのに、今から楽しみだなー。何か変化があったらすぐにわかる気がします。

メンバーも久しぶりの公演だし、当日は、存分に楽しませていただけると期待しています。

サプライズは・・・ないよね?