グループホームよりも母に適している場所 | ココロの記憶と記録と乳癌に負けない

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私の乳がんを乗り越える為のブログです。たまに好きな音楽の事も。
両親を2020年と昨年末に看取りました。
ふんばって生きていこうと思います。

先月まで、お世話になっていたショートステイ先の相談員さんが集金のために訪問してくれました。


我が家は車を持てないので集金に来てもらうしかないのです😓

本当に申し訳ない。


この1ヶ月の母の様子を聞いてくれました。

そして一言

「想像していたとおりですね😊お母様は、軽度の認知症だからすべてを分かっているのでストレスになってきてるんでしょうね」と。


グループホームの経営者は、エイブルという不動産会社です。

なので敷金も発生したのです。

相談員さん曰く、「敷金取るんですね🤔うちにもグループホームありますが取らないですからね」


そうなんだ…😔

我が家は生活保護にお世話になっているので全額支給してくれましたが、それも普通はうるさく言われるそうなのです。

なんか申し訳なくて…と私が話すと

「多分、お母様はずっと施設入所するよりも月に半分施設、半分在宅というサイクルのほうが落ち着かれるかもしれないですね…小規模多機能型の施設で自宅から近いところを探すのもいいですね」とアドバイスしてくれました。

私もまさか、グループホームがこんなにややこしいとは思ってなかったので😓


あとは人間関係も母にとってはストレスのようなのです。

それはまた次のブログに綴りたいと思います。