Y&M藤掛第一病院の対応に対しての疑問 | ココロの記憶と記録と乳癌に負けない

ココロの記憶と記録と乳癌に負けない

私の乳がんを乗り越える為のブログです。たまに好きな音楽の事も。
両親を2020年と昨年末に看取りました。
ふんばって生きていこうと思います。


また患者さんお一人が亡くなられたそうです。

ご家族の方の無念を感じます。

院長の対応も、考えられない話し方で腹が立って仕方ないです。

これは岐阜県だけの問題ではありません。
全国的に考えなければならないと思います。

厚生労働省が動くべき事案です。

まして殺人容疑です。

終末期の医療だからこそ!命を最期まで大切にしなければなりません。

必要のない命はないのです。

少子高齢化社会で高齢者に厳しい国の対応も問題ではないか?と私は感じています。

がん患者も同じです。

どうせ死ぬんだから?
あの藤掛院長の対応を見ながら私はそう感じてしまいました。

殺人病院ですね…。
酷すぎます。怒りと涙が止まりません。