思うのは冗談で言ってた以上に本気で逃げたかったんだなってこと。
もう最後の方、なんで頑張ってんだか自分がどうなりたいのか、
それ以前にもう動けないしってなってた。
何よりもう仕事をしてる自分が好きじゃなくなってた。
好きなことならちょっとやそっと我慢して頑張れるし、何かを犠牲にしてる感覚もないはずなんだよ。
でもいつも何かを犠牲にしている気がして焦燥感ばかりになって、
受け続ける攻撃をかわせなくなって本当に自分はダメなんだって思うようになって眠れなくなった。
お医者さんで「もういいんじゃない?」って言われた時、救われた気持ちになって。
本当に感謝だわ。
何より今回のことで離れていかなかったどころか「なんでもっと早く!」と怒ってくれた友達たちに感謝です。