暗黒秋櫻にてずっと見てみたかったカオルさんのステージを見ることが出来、尚且つフライヤーの中に詩が混じっていたので読み込んで、刺激を得たのでこっちも文字を書く書く書く。
今回は「詞」ではなく「詩」なので、大好きな文字遊び。
音がない分制限がないのでハミングふんふんはお休みしぶつぶつぶつぶつ。
真夜中にPCの前でハミングも然ることながらぶつぶつしているのもちょっと危ない人っぽいですねぇ、完全に。
本人は楽しくて仕方がないので見目の問題にはある程度目を瞑って頂きましょう。
ある程度の長さのモノまでならば流れを重視したくなってしまうらしく、大概ぶつぶつやりながら書いています。
一文字一文字記号を読み込んで行かなくては読めないようなモノは私自身が嫌いではないとはいえ疲れるなーという印象があるので、出来るだけ文字を見て「うわー」と思う人でもなんだかんだ読めるくらいの流れがあったら良いなぁと。
そんな自己満足を形にしてみています。
一度斜め読みしてちょっと気になって、今度は少しゆっくり読んで好意を持って頂ける。
そんなのが私の理想、そんなものが書けて人の記憶にちょっとでも遺ったらひとり勝ち。
言葉遊びのその中にちょっとした意志を混ぜ込んでいるにすぎないのだけれど。
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