昨日・・・になるのかしら、デートをして参りました。
とはいえそう久しい感覚はなく、頻繁に逢っているのかもしれませんがそれはそれで嬉しく楽しいことなので構いません。
先日がお誕生日であったのでお祝いにささやかながら贈り物を持って行きました。
少々かさ張るものだったことをお詫びしつつ、贈り物を持ち運ぶことが自然になってしまう前に渡してしまいました。
おかげで案の定お荷物になってしまいましたが残念ながら此方の勝手な都合によりお早めに渡すことに相成りました(忘れっぽいのです)
贈り物を選ぶことが好きで、何が良いかしらと探すもタイムリミットがあることも確かで、選んだものの本当に喜んで頂けるかしらと少々不安に思いながら、それがまた嫌いではないから困ったもの。
結論的に申しますと美人さんをプレゼント。
どうしても私が選ぶ為に主観入りまくりの物になってしまうのがなんとも迷惑なお話かもしれませんが、もし気に入らなければ人にくれてやるなりなんなり、そこは個人に任せれば良いというのが持論。
好みの全てを把握しているわけではないから多少のミスには目を瞑って頂きましょう。
それにしてもかさ張るものを贈ったものです。
ただ美人だったので目について衝動的に贈り物にしたくなったせい。
自分が贈られることを前提に考えるのは私の悪い癖。
.