今日はアウトドアー関連の仕事で


早朝から千葉の内房を目指している。


しかし・・・暑くなりそうだな。。。


太陽の日差しが「 夏 」を思わせるほど


まぶしく感じた


GWと言う事もあり、高速を走る車の列からも熱さを感じてならない



数年ぶりに来た 内房の静かで きれいな海


快晴の青空が 海面に写っているように 蒼い海


『きれいだね!』



『海もきれいだけど、キミのほうがもっと綺麗!』っと、心で言って


口からは 『うん!』・・・・ それしか・・・ 言えなかった。。。


情けないね~



仕事で使用する用具を準備し


サーフからボートに乗り込むのだが、波打ち際に停留されているボートに乗るには


少々のコツがいる


波の引き際を狙って、ボートに飛び乗る


今だっ!



・・・・・・ドボン!



換えを用意してこなかった、彼女の左足のシューズが


グチョグちょ 音を立てていた。



仕事を終え


比較的 白っぽい砂浜まで帰る途中、


彼女が着ているピンク色の アウトドアージャケットが気になる



両袖口の内側が


薄黒く汚れていた。


オールを漕ぎながら、洗濯してないのかな?っと、得意の妄想モードに入る



妙に気になって・・・


気になって・・・


何度もなんども その汚れた袖口に視線を向けてしまう僕。



実はコレ!


彼女のことを 「 スキ 」 っと想うようになった


前兆だったのです・・・・。




* この詩を お読み頂いてる みなさまへ


この詩は、僕と彼女のノンフィクションです。

今現在 過去を振り返りながら 当時の日付で書いている詩と

現在進行形の日時で書いている詩の2つがあります


大変に読みづらい形式となってしまいましたが、

過去の出来事を書き終えるまで・・・ご了承ください


最後に、いつも読んで頂けて ありがとう。。。


                              By ボク。。。