なぜなのだろう・・・
どうしてなの?
僕には分からないよ
納得が出来ないんだ。
僕の目の前の席に座る彼女
彼女の隣にすわる 【 奴 】
やつは、皿にもられた食べ物の中から
フォークで果物を刺し、すこし かじる
「あ~ん!」っと、彼女の口元に差し出す 奴。
『絶対!食べるなよっ。』
僕の心が叫び、アイコンタクトを送るが
僕の顔すら 見ていない彼女・・・
た ・ たべてしまった。。。
僕と彼女の関係を知らない 奴
には、嫉妬心すら湧かなかった
けど。。。
彼女に対しては、強烈な「怒り」が こみ上げてきた
僕が嫉妬深いのかも知れない
だけど・・・
僕ならキミの前では出来ない
キミが見ていないところでも、僕には出来ない。。。
だから僕は余計に
納得できないんだ。。。
* この詩を お読み頂いてる みなさまへ
この詩は、僕と彼女のノンフィクションです。
今現在 過去を振り返りながら 当時の日付で書いている詩と
現在進行形の日時で書いている詩の2つがあります
大変に読みづらい形式となってしまいましたが、
過去の出来事を書き終えるまで・・・ご了承ください
最後に、いつも読んで頂けて ありがとう。。。
By ボク。。。