『待つ』ことができなかった私の
潜在意識には『焦り』がありました。
で、ここで今、私が向き合っている
課題が浮き彫りになってきたのです。
それは
絶賛プチ引きこもり中の息子のこと。
ここをクリアにする為に
自分自身と向き合ってきました。
そこには、過去の出来事
親のこと、姉のことなど
たくさんでてきたんですよね。
そのひとつに
親から縛られてる感がありました。
自由になりたいのに
これに囚われていて
だいぶ苦しい思いをしてきたのです。
でも、そこから派生して出てきたのが
親から縛られてる感
→自分自身がそう感じてる
→自分自身を縛っている
縛られている感は
親からの影響だと思ってたけど
実は、自分で自分を縛っていたんですよね。
そこに気づいたことで
今は、自分の中で決着がついてます。
で、そこでフッと、もしかして
私は息子を縛っているから
その事で拒否反応で問題になっている?
そう思うようになったのです。
息子を縛っているって
息子をコントロールしたいってこと。
今の息子のこの状態を
息子が自ら動き出すまで
『待つ』ことができない自分から
きているのではと思ったのです。
『待つ』ことができないって
自分の都合よく動いて欲しい
期待通りに動いて欲しい
その現れもあるのだと思うのです。
『待つ』ことができない
=コントロールしたい
でも、人はコントロールできないと
頭で分かっているから
そこにジレンマが湧いていたのです。
この世は鏡の法則があり
自分の心が現実を
映しだされているとするなら
今の自分の内面が周囲の状況
息子との関係に反映されている。
そう考えると
息子をコントロールしたいのは
もしかして自分が自分自身を
コントロールしているのではないかと…
周りを気にして
「普通は…」
「こうしなければならない」
「こうした方がいい」
と自分自身に言い聞かせて
そこを無理矢理に
コントロールしていたのです。
本心とは裏腹だから葛藤しているのに
いつも「こうしなければならない」と
できない自分に焦って…
あ!ここでも『焦り』が出てきた、驚
『待つ』
=『コントロールしたい』
=『焦り』
あ!繋がってきた。
『コントロール』できないから
『焦り』が出てきて
『待つ』ことができないんだ!
息子を『待っている』振りして
『待てない』自分がいて
現状が変わらないことに
『焦り』を感じているから
息子をコントロールしたい
そんな思いがあるけど
そんなことはできないと
頭では分かっている。
だから息子を自ら動くのを『待ちたい』
でも…『待てない』
『待てない』自分を自分自身で
コントロールしようと
躍起になっていたんですよね。
『待てない』ことも『焦り』も
自分自身の『コントロール』も
そこに反発をしてて
「許さなければ…」と思ってました。
別に、許せなくてもいいのに…
「許さなければ…」って
自分の本心じゃないんですよね。
私の本心は
「許せない自分」だから…
「許さなければ…の自分」と
「許せない自分」が綱引きしてて
ロープの真ん中で
私はずっと、引っぱられ、
引っぱり返している状態でした。
そんなことが私の内面で
起こっていたことに気づいたら
ほんのちょっとだけ
何かが変わってきたような…
まだ、まだ、現在進行形ですが
自分を信じることができてるから
息子も信じることができるはず。
今までも、息子を信じて
『待つ』ことができた時もあるから
今回も、自分の内面と向き合いながら
息子を信じて待ってみようと思います。
で、ここで今、私が向き合っている
課題が浮き彫りになってきたのです。
それは
絶賛プチ引きこもり中の息子のこと。
ここをクリアにする為に
自分自身と向き合ってきました。
そこには、過去の出来事
親のこと、姉のことなど
たくさんでてきたんですよね。
そのひとつに
親から縛られてる感がありました。
自由になりたいのに
これに囚われていて
だいぶ苦しい思いをしてきたのです。
でも、そこから派生して出てきたのが
親から縛られてる感
→自分自身がそう感じてる
→自分自身を縛っている
縛られている感は
親からの影響だと思ってたけど
実は、自分で自分を縛っていたんですよね。
そこに気づいたことで
今は、自分の中で決着がついてます。
で、そこでフッと、もしかして
私は息子を縛っているから
その事で拒否反応で問題になっている?
そう思うようになったのです。
息子を縛っているって
息子をコントロールしたいってこと。
今の息子のこの状態を
息子が自ら動き出すまで
『待つ』ことができない自分から
きているのではと思ったのです。
『待つ』ことができないって
自分の都合よく動いて欲しい
期待通りに動いて欲しい
その現れもあるのだと思うのです。
『待つ』ことができない
=コントロールしたい
でも、人はコントロールできないと
頭で分かっているから
そこにジレンマが湧いていたのです。
この世は鏡の法則があり
自分の心が現実を
映しだされているとするなら
今の自分の内面が周囲の状況
息子との関係に反映されている。
そう考えると
息子をコントロールしたいのは
もしかして自分が自分自身を
コントロールしているのではないかと…
周りを気にして
「普通は…」
「こうしなければならない」
「こうした方がいい」
と自分自身に言い聞かせて
そこを無理矢理に
コントロールしていたのです。
本心とは裏腹だから葛藤しているのに
いつも「こうしなければならない」と
できない自分に焦って…
あ!ここでも『焦り』が出てきた、驚
『待つ』
=『コントロールしたい』
=『焦り』
あ!繋がってきた。
『コントロール』できないから
『焦り』が出てきて
『待つ』ことができないんだ!
息子を『待っている』振りして
『待てない』自分がいて
現状が変わらないことに
『焦り』を感じているから
息子をコントロールしたい
そんな思いがあるけど
そんなことはできないと
頭では分かっている。
だから息子を自ら動くのを『待ちたい』
でも…『待てない』
『待てない』自分を自分自身で
コントロールしようと
躍起になっていたんですよね。
『待てない』ことも『焦り』も
自分自身の『コントロール』も
そこに反発をしてて
「許さなければ…」と思ってました。
別に、許せなくてもいいのに…
「許さなければ…」って
自分の本心じゃないんですよね。
私の本心は
「許せない自分」だから…
「許さなければ…の自分」と
「許せない自分」が綱引きしてて
ロープの真ん中で
私はずっと、引っぱられ、
引っぱり返している状態でした。
そんなことが私の内面で
起こっていたことに気づいたら
ほんのちょっとだけ
何かが変わってきたような…
まだ、まだ、現在進行形ですが
自分を信じることができてるから
息子も信じることができるはず。
今までも、息子を信じて
『待つ』ことができた時もあるから
今回も、自分の内面と向き合いながら
息子を信じて待ってみようと思います。
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