私のHONDA の 名車をご紹介します。
一度は、みなさん 乗られたり 2人乗りタンデム
をしたと思います。
その名車 なんと 当時のままの新車です。
名車の 名前 を当てて下さい
その 画像は ↓
これです。
残念な事に、大人の体重では、耐えられない
フレームで、40Kg以上は、乗車出来ない
と説明書付です。
非常に残念です。
当時 一人が、前輪の軸に左右 両足を
掛け、真ん中に座り、もう一人が、立ちコギ
で、近所めぐりをしてました。
黄色、赤もありましたね
強化クランクケース、明日届きそうです。
しかし、何気に明日は、忙しいので…
再配達になってしまうかもしれないです…
前回、純正パーツの6Vの加工がいらない…
ある売り場の方の話しで、熱心に話されていたのですが
本当にそうなのか? 不安になり
スペシャルパーツ武川 さんに電話して確認しました。
その結果、「6Vでも12Vでも引っ掛かる恐れが
ありますので、加工した方が好い」との事でした。
確立から云っても、削って加工した方が、シフトアームが
引っ掛かる危険性は、減りますよね
あぶない、あぶない、組んでからだと…
まだ、クランクケースが届きません
「速く、組みたい」のと「失敗したくない」 との葛藤と不安の
狭間です。
まだ、すこし、時間がありますので、きちんとした
部品と要加工を再確認して、エンジンを組みたいです。
「~ですよ」 「~が良いですよ」の言葉をきちんと解釈してなく
自分の勝手な解釈に変えてしまうと怖いです。
慎重に確認して…
1 2Vのシフトアームも購入して違いをきちんと確認して
どちらが、しっくりくるのか?パーツ確認もしてみます。
本日のツーリングは、天候不良に伴い中止でした。
なので、クランクケース以外を確認していると
「 あ…純正部品が足りない 」
なら今日は、純正パーツ集めします。
キックスタータースピンドル周りの一式
カムチェーンテンショナーロッドなどその他もろもろ
一番の収穫は、6Vのシフトアームです。
武川のギアだと 12V 用のシフトアームだと
加工が必要で、推奨は、6Vシフトアーム
これで、加工が要らなくなる
との事です。
ちなみに純正の6Vシフトアームは、もう
メイカーに在庫がないそうです。
どこかで、6Vのシフトアームをお目に
掛けましたら、迷わず ご購入しておいっては
どうでしょう
もう 手に入らなくなりそうだとの事ですよ
本当か?どうかは、責任もてませんが…
HONDA さん 出来れば、純正パーツ
末永く作り続けて下さい
明日も宮ヶ瀬ツーリングに参加してきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/avcp0493_same/3294854.html#3294854
スーコールのようなゲリラ豪雨に見合わない事と
無事故だけを願います。
まだ、参加可能ですよ
当日、突然、現地に4miniで来られても歓迎されますよ
かっぱ~えびせん ♪
止まりません…止めることが出来ませんでした。
その内容は下記に
さあ、カスタムするぞと思ったのですが、
6速ギアの統計と 「なぜ、壊れる人が、多いのか?」
きちんと調べました。
問題は、クランクケース ここが、一番の決め手になります。
当の自分もクランクケースは、エンジンの命で、ここは、中心で
コアで、変える必要がない と思ってました。
なんと、それが命取り らしいです。
クランクケースを割って腰下をカスタムしますが
何回か割るとやはり、強度が弱まるのと、ボアアップすることに
より、熱量が上がり、クランクケースも膨張して歪みが生じて
クランクシャフトや、ギアなどが、グラグラし振動が強まり
余計に中で、無駄な動きが生じるてトラブルに繋がる
ギアは、クロスミッションなら全体が一つになり回転する
ので、破損は薄い一つのギアに負担が掛かり、破損
すると思われていましたが…
実は、違うそうです。
ノーマルのクランクケースでだと、5速、6速の為にクランク内の
加工も必要です。
と云う事は、クランクケースが、5速や6速では、合わない
そう、実は、その加工だけが必要と思われていたのが
さらに間違いで、ギアが回らない や抜ける、空回りは
実は、オイルが、きちんと回ってないとのことです。
だから、初めに試すのが、オイル交換で、オイルを浸透させようと
試みますが、何も変わらない…そして お手上げ
確かに、ノーマルのエンジンはトラブル無いけど
ボアアップして、腰下のオイルポンプを入れ変えてなどから
ニュートラルに入りずらくなったような…
なので、ただ、5速や6速が入るようにしたクラックケースでは
まだ、加工が足りず、オイルポンプを変えてもオイルが回るように
加工したクランクケースでないとオイルがきちんと回らない
これは、あくまでも個人の統計と意見です。
「その加工は、どこをするんだよ」 「違うだろ」と思う人もいると思われますし、
「自分も試してみよう」と思われる方もいますが、責任は持てませんので、ご了承下さい
話は、戻ります。
そのクランクケースを何度も駄目にして、加工と思考を繰り返し
レースで耐久テストをされた方のクランクケースを
型取りして、ブレスト加工した。強化クランクケースを
作った人に意見を最後に聞きました。
そして、その強化クランクケースを発注してしまいました。
あと、足りないのは、一つで、エンジンが出来ちゃう
ミツバの発電部分を更に発注して
丸ごと、1つのエンジンを作ります。
ここまで、きたらコンプリートエンジンにすれば、好いのにと思われますが
かなり、感染症状が、末期です。
やはり、自分で、部品を選びたいと思い
行き着くとこまで、行っちゃいます。
なので、カスタムは、クランクケースと発電待ちになります。
焦らず組んでいきます。
最後に、「クランクケース内もカスタムしてしまうと消耗してしまう」との事でした。
先週の土曜日の夕方に VINO があまりにも
汚れていたので、洗車しました。
もう11年も愛用しています。
昨年からちょっと低速の吹け上がりが
悪くなったと思っていました。
もう 長年乗ってるしな~
潰れるまで、乗り潰そうと思っています。
あまり 洗車もしてあげなくなったこの頃
センタースタンドにオイル漏れに伴う
オイルが沢山 付いている ・・・
なら 高圧洗浄で、オイルを綺麗にして
洗車しました。
なんと、 その後、低速の吹けが戻りました。
え~~~~ すごい
でも オイルが何処からか漏れているのは
事実です。
モンキーばかりにかまってばかりで、
VINO は、不機嫌なのでしょう
VINO にもきちんと愛情注ぎます。
きちんと、治さなければ・・・
ごめんよ~ VINO~