あかるいほうへ恥ずかしくなんかないよ これもわたし 裸足で歩く道の上 きれいもきたないも 全部受け止めて だいじょうぶ わたしならまだやれる そう言い聞かせていた あせらないで 積み上げてきたことは無駄じゃないのよ 手をのばして もっと もっと あかるいほうへ あかるいほうへ Comment 詩以上、詞未満。