さようならフランクリン
およそ8年ほどフランクリンプランナーを使っていました。
バインダーも数回変えて2万円以上もするバインダーを買ったり、形に色々とこだわってみましたけど、結局中身は使いこなせなかったですね。
最後の2年は7つの習慣プランナーという手帳サイズのものになりましたが、それも今年で終わりです。
少し気が早いですが、来年用の手帳を買いました。

高橋のニューダイアリー7 No.75です。
私の使う手帳は年々シンプルになっていき、今度の中身は月間ブロックカレンダーがメインです。
付箋仕事術を使うようになってから、月間スケジュールと付箋を貼るノートスペースがあれば十分となりました。
今後はこの組み合わせになると思います。
バインダーも数回変えて2万円以上もするバインダーを買ったり、形に色々とこだわってみましたけど、結局中身は使いこなせなかったですね。
最後の2年は7つの習慣プランナーという手帳サイズのものになりましたが、それも今年で終わりです。
少し気が早いですが、来年用の手帳を買いました。


高橋のニューダイアリー7 No.75です。
私の使う手帳は年々シンプルになっていき、今度の中身は月間ブロックカレンダーがメインです。
付箋仕事術を使うようになってから、月間スケジュールと付箋を貼るノートスペースがあれば十分となりました。
今後はこの組み合わせになると思います。
快!縦置き付箋
付箋仕事術です。
私は1日のタスク(付箋)は手帳に貼っています。
フランクリン手帳で付箋仕事術をやっているという潔さ!?(笑)
フランクリン機能していません
今までは、付箋に書いたタスクが済んだら、別のB5ノートの先頭ページに貼り替えていました。
が、済んだタスクは横から縦に貼り替えるという方法を知ってから、そのようにしていますが、これがめちゃくちゃいい!
何故だろう?と考えてみましたが、済んだタスクが目に見えるので、残っているタスクもさっさと縦置きにしたいという欲求が出て、フットワークが軽くなるようです。
今まではその日の予定のタスクを残して1日が終わってしまう事がほとんどでしたが、縦置き付箋にしてからはほぼ予定をクリアしていますので、とっても嬉しい気持ちで1日を終える事ができますし、サクセスシートに付箋を移す時なんかは、かなり気分がいいですね。
今日の分を再現すると、
朝にこの状態(20個のタスク)でしたが

夜には全部この状態です

#右下の付箋は、新しいタスクを書くための付箋の束です。
この方法は、かなり「やった感
」が強くて非常にいいですね。
私は1日のタスク(付箋)は手帳に貼っています。
フランクリン手帳で付箋仕事術をやっているという潔さ!?(笑)
フランクリン機能していません

今までは、付箋に書いたタスクが済んだら、別のB5ノートの先頭ページに貼り替えていました。
が、済んだタスクは横から縦に貼り替えるという方法を知ってから、そのようにしていますが、これがめちゃくちゃいい!

何故だろう?と考えてみましたが、済んだタスクが目に見えるので、残っているタスクもさっさと縦置きにしたいという欲求が出て、フットワークが軽くなるようです。
今まではその日の予定のタスクを残して1日が終わってしまう事がほとんどでしたが、縦置き付箋にしてからはほぼ予定をクリアしていますので、とっても嬉しい気持ちで1日を終える事ができますし、サクセスシートに付箋を移す時なんかは、かなり気分がいいですね。
今日の分を再現すると、
朝にこの状態(20個のタスク)でしたが

夜には全部この状態です

#右下の付箋は、新しいタスクを書くための付箋の束です。
この方法は、かなり「やった感
」が強くて非常にいいですね。ノート術
行動管理は、付箋仕事術を愛用していますが、打ち合わせやアイデアメモなどはノートに書いています。
しばらく前から活用しているノート術はこちら
⇒ 100円ノートで超メモ術

詳しくは、メモ術のページを見て頂ければわかりますが、このノート術のメリットは
・新しいページを1秒で開ける
・過去のメモへの検索性に非常に優れている。(ほぼ1発で開けます)
・お金がかからない
という所ですが、「付箋仕事術」と考え方が近い部分があります。
それは、メモ術のページにも書かれている通り
『新しいアイデアは何も考えていないときに、突然生まれるものである。
・・・・・
超メモ術は、この瞬間的な発想を記録に留める方法として生まれた。
発想が生まれた瞬間、頭の中の思考を止め、反射的に頭を使わずにメモ帳を出し、
空白ページを開き、何も考えずに、一気に記録する。』
という部分です。
付箋仕事術では、
『記憶は付箋に任せて、考えるために頭を開けておく。』
と説明しています。
つまり、この付箋仕事術と超ノート術の組み合わせは
付箋仕事術で考えるために空けた頭から、ふっと出て来た発想を、余分な思考を挟まずに、ノートに書き出せる。
という一連の流れを可能にするわけですね。
こう書くと、なんだか凄いアイデア豊富な人のような感じがしますね!
しばらく前から活用しているノート術はこちら
⇒ 100円ノートで超メモ術

詳しくは、メモ術のページを見て頂ければわかりますが、このノート術のメリットは
・新しいページを1秒で開ける
・過去のメモへの検索性に非常に優れている。(ほぼ1発で開けます)
・お金がかからない
という所ですが、「付箋仕事術」と考え方が近い部分があります。
それは、メモ術のページにも書かれている通り
『新しいアイデアは何も考えていないときに、突然生まれるものである。
・・・・・
超メモ術は、この瞬間的な発想を記録に留める方法として生まれた。
発想が生まれた瞬間、頭の中の思考を止め、反射的に頭を使わずにメモ帳を出し、
空白ページを開き、何も考えずに、一気に記録する。』
という部分です。
付箋仕事術では、
『記憶は付箋に任せて、考えるために頭を開けておく。』
と説明しています。
つまり、この付箋仕事術と超ノート術の組み合わせは
付箋仕事術で考えるために空けた頭から、ふっと出て来た発想を、余分な思考を挟まずに、ノートに書き出せる。
という一連の流れを可能にするわけですね。
こう書くと、なんだか凄いアイデア豊富な人のような感じがしますね!
