ふせんのサイズ
らいかさんのブログ「手帳研究所」で、このブログを紹介してくださいました。
らいかさん、ありがとうございます!

その中で、ふせんのサイズについてのご質問がありましたので、ここで説明させていただきますね。
普段使っているふせんのサイズは
3M 50mm×15mm
です。
エコノパックという箱で買っています。
⇒http://www.mmm.co.jp/office/post_it/7001.html
#エコノパックにも色々と種類がありますが、上記はそのうちの1つです。
限度を超えた本のふせん(笑)は
3Mの透明見出し
⇒http://www.mmm.co.jp/office/post_it/683.html
を使っています。
これは上の写真のように下半分が透明なので、本に貼っても本文が隠れずにすみます。
少し高いのが玉にきずですが、でもやっぱり貼りまくってしまいます。
これ以外のサイズはほとんど使いませんが、宝地図用
に大きなふせんを使った事がある程度です。
ご参考になりますでしょうか。
#追記(11/2)
Evolution経営者@新田さんからいただいたコメントで、電話受けた時のメモがわり(というか伝言用)にデカふせんを使っている事を思い出しました。
これは、どこかの展示会でもらった会社名入りのデカふせんですけどね。
使い方としてはメモは基本的に全て自分のノートに書きますが、人への伝言だと最初から分かっていた場合は、デカふせんに書いて相手の机に貼っておく、という使い方をしています。
Evolution経営者@新田さん、ありがとうございます。
らいかさん、ありがとうございます!


その中で、ふせんのサイズについてのご質問がありましたので、ここで説明させていただきますね。
普段使っているふせんのサイズは
3M 50mm×15mm
です。
エコノパックという箱で買っています。
⇒http://www.mmm.co.jp/office/post_it/7001.html
#エコノパックにも色々と種類がありますが、上記はそのうちの1つです。
限度を超えた本のふせん(笑)は
3Mの透明見出し
⇒http://www.mmm.co.jp/office/post_it/683.html
を使っています。
これは上の写真のように下半分が透明なので、本に貼っても本文が隠れずにすみます。
少し高いのが玉にきずですが、でもやっぱり貼りまくってしまいます。

これ以外のサイズはほとんど使いませんが、宝地図用
に大きなふせんを使った事がある程度です。ご参考になりますでしょうか。
#追記(11/2)
Evolution経営者@新田さんからいただいたコメントで、電話受けた時のメモがわり(というか伝言用)にデカふせんを使っている事を思い出しました。
これは、どこかの展示会でもらった会社名入りのデカふせんですけどね。
使い方としてはメモは基本的に全て自分のノートに書きますが、人への伝言だと最初から分かっていた場合は、デカふせんに書いて相手の机に貼っておく、という使い方をしています。
Evolution経営者@新田さん、ありがとうございます。

ふせん仕事術とフランクリンのコスト比較
先日も書きましたが、ふせん仕事術とフランクリンのコスト比較をしてみます。

比較する前から明らかに大きな違いがあると予想できる訳ですが、私にとっての効果はふせん仕事術の方が上なので、面白がって比較してみました。
長文ご注意です。
まずはフランクリンですが、バインダーに入れて使っていたのが7年。
フランクリンの手帳に切り替えたのが、最後の2年。
バインダーの最後の年と、手帳の1年目はかぶっていますので合計で8年間使って来ました。
<1年目>
スターターキット:¥11,550-
<2年目~7年目>
デイリーリフィル:¥4,725
ワイドラインページ(メモ帳):¥452
保管用バインダ:¥1,029
保管用ケース:¥1,029
-------------------------------
¥7,235×7年 = 計¥50,645-
またフォームやアクセサリーがもの凄い種類があり、物欲がそそられて、
<1~7年目>
年間カレンダー、価値観・ミッションフォーム、目標設定フォーム、一週間コンパス、
プロジェクトフォーム、ミーティングプランナー、コンタクトプランナー、
クライアントプランナー、プロジェクトチームアサインメント、
カットアウェイデイリーノート、
コンパス・ポーチ・ページファインダー、ファスナー・ポーチ、ペーパーパンチ
など買いあさりました。
これらをざっくり計算したとして
計:¥20,000-/7年間
更に、スターターキットのバインダー以降2回バインダーを変えましたので
¥15,000+¥20,000-= 計¥35,000-
そして最後の2年は7つの習慣手帳を使っていましたので
¥2,520-×2 = 計:¥5,040-
よって、
8年間のフランクリンの合計は、約12万円
というわけでした。
一方、ふせん仕事術は
<1年目>
ふせん仕事術コンテンツ:¥6,300-
手帳:フランクリン流用
ふせん紙:25冊入×3箱:¥2,500-
初年度計:¥8,800-
<2年目以降>
手帳:¥1,000円以内(ちなみに来年のは¥893-)
ふせん紙:25冊入×3箱:¥2,500-
年間:¥3,500-
7年使ったとして
¥3,500-×7年=¥24,500-
ふせん仕事術の8年間の想定合計は ¥33,300-
まあ、そうでしょうね・・・
ちなみに、ふせん1冊が100枚ですが、通常のタスク処理として使うならば2週間に1冊くらいでしょうか?
という事は1ヶ月2冊なので年間24冊。
25冊入りを1箱で足りそうですね。
私の場合はその3倍の3箱(75冊)くらいだと思います。
来年からは使用量を計ってみたいと思います。


比較する前から明らかに大きな違いがあると予想できる訳ですが、私にとっての効果はふせん仕事術の方が上なので、面白がって比較してみました。
長文ご注意です。

まずはフランクリンですが、バインダーに入れて使っていたのが7年。
フランクリンの手帳に切り替えたのが、最後の2年。
バインダーの最後の年と、手帳の1年目はかぶっていますので合計で8年間使って来ました。
<1年目>
スターターキット:¥11,550-
<2年目~7年目>
デイリーリフィル:¥4,725
ワイドラインページ(メモ帳):¥452
保管用バインダ:¥1,029
保管用ケース:¥1,029
-------------------------------
¥7,235×7年 = 計¥50,645-
またフォームやアクセサリーがもの凄い種類があり、物欲がそそられて、
<1~7年目>
年間カレンダー、価値観・ミッションフォーム、目標設定フォーム、一週間コンパス、
プロジェクトフォーム、ミーティングプランナー、コンタクトプランナー、
クライアントプランナー、プロジェクトチームアサインメント、
カットアウェイデイリーノート、
コンパス・ポーチ・ページファインダー、ファスナー・ポーチ、ペーパーパンチ
など買いあさりました。
これらをざっくり計算したとして
計:¥20,000-/7年間
更に、スターターキットのバインダー以降2回バインダーを変えましたので
¥15,000+¥20,000-= 計¥35,000-
そして最後の2年は7つの習慣手帳を使っていましたので
¥2,520-×2 = 計:¥5,040-
よって、
8年間のフランクリンの合計は、約12万円
というわけでした。
一方、ふせん仕事術は
<1年目>
ふせん仕事術コンテンツ:¥6,300-
手帳:フランクリン流用
ふせん紙:25冊入×3箱:¥2,500-
初年度計:¥8,800-
<2年目以降>
手帳:¥1,000円以内(ちなみに来年のは¥893-)
ふせん紙:25冊入×3箱:¥2,500-
年間:¥3,500-
7年使ったとして
¥3,500-×7年=¥24,500-
ふせん仕事術の8年間の想定合計は ¥33,300-
まあ、そうでしょうね・・・

ちなみに、ふせん1冊が100枚ですが、通常のタスク処理として使うならば2週間に1冊くらいでしょうか?
という事は1ヶ月2冊なので年間24冊。
25冊入りを1箱で足りそうですね。
私の場合はその3倍の3箱(75冊)くらいだと思います。
来年からは使用量を計ってみたいと思います。

