ビジネスマンの個人の能力(○○力)を最大化する
こんにちは、夢実現のふせん術マスター勝亦(かつまた)です。

1人ビジネス起業家や経営者、
1人孤軍奮闘しているサラリーマン・ウーマンは
とにかく個人の能力の最大化が収入に直結してくると思います。
では、その個人の能力とは何があるでしょうか?
それを
「なんとか力」
と表現すると、結構色々ありますよね。
思いつくものを挙げてみると
行動力
判断力
決断力
質問力
稼ぐ力
時間管理能力
思考力
説得力
文章執筆力
プレゼンテーション能力
会話力
発想力(アイデア力)
戦略構築能力
コミュニケーション能力
交渉力
調整力
営業力
自己マネジメント能力
仕事力
説明力
構成力
問題解決力
理解力
目標達成力
経営能力
リスク回避能力
危険回避能力
会計力
・
・
・
とか
書いてる途中でまあ、「力」をつければそれっぽくなるか・・・と
思いましたが(笑)
あなたは、3年前と今と比べて何かの力が伸びているとか
成長していると自分ではっきりわかるでしょうか?
その3年前と比べて、6年前はどうでしょうか?
もし何も変わってない、とするならば
恐らく今から3年後も6年後も今と何も変わらない生活を
している事でしょう。
ふせん仕事術をやり始める3年前と現在とで、
自分がはっきりと「力」がついたものを
客観的に見てみると、上のものからピックアップして
これらは確実に上がっていると思いますね。
行動力
判断力
決断力
質問力
稼ぐ力
時間管理能力
思考力
発想力(アイデア力)
自己マネジメント能力
仕事力
目標達成力
いわゆる「基礎力」がついていると思います。
自分で言うな、という感じですが
そう自信を持って言える自分にしてくれたのは「ふせん仕事術」なのです。

1人ビジネス起業家や経営者、
1人孤軍奮闘しているサラリーマン・ウーマンは
とにかく個人の能力の最大化が収入に直結してくると思います。
では、その個人の能力とは何があるでしょうか?
それを
「なんとか力」
と表現すると、結構色々ありますよね。
思いつくものを挙げてみると
行動力
判断力
決断力
質問力
稼ぐ力
時間管理能力
思考力
説得力
文章執筆力
プレゼンテーション能力
会話力
発想力(アイデア力)
戦略構築能力
コミュニケーション能力
交渉力
調整力
営業力
自己マネジメント能力
仕事力
説明力
構成力
問題解決力
理解力
目標達成力
経営能力
リスク回避能力
危険回避能力
会計力
・
・
・
とか
書いてる途中でまあ、「力」をつければそれっぽくなるか・・・と
思いましたが(笑)
あなたは、3年前と今と比べて何かの力が伸びているとか
成長していると自分ではっきりわかるでしょうか?
その3年前と比べて、6年前はどうでしょうか?
もし何も変わってない、とするならば
恐らく今から3年後も6年後も今と何も変わらない生活を
している事でしょう。
ふせん仕事術をやり始める3年前と現在とで、
自分がはっきりと「力」がついたものを
客観的に見てみると、上のものからピックアップして
これらは確実に上がっていると思いますね。
行動力
判断力
決断力
質問力
稼ぐ力
時間管理能力
思考力
発想力(アイデア力)
自己マネジメント能力
仕事力
目標達成力
いわゆる「基礎力」がついていると思います。
自分で言うな、という感じですが
そう自信を持って言える自分にしてくれたのは「ふせん仕事術」なのです。
自然に「出来た事」に目を向けられる
こんにちは、夢実現のふせん術マスター勝亦(かつまた)です。
「アイデンティティが最も高いのは?」の続きです。
でも、実は出来ていない事よりも
出来ている事の方が遥かに多いんですね。
全く白紙の赤ちゃんは自信満々ですが・・・
・1人でトイレに行けますか?
・車を運転して会社に行けますか?
・おはようございます!と元気に挨拶できますか?
・パソコンの電源入れられますか?
・ペットボトルのお茶を飲めますか?
出来ている事ばかりの私たちは
なぜか自分で出来なければいけないハードルを上げ
「今日も出来なかった」と嘆き、自信を喪失するのです。
出来ている事ばかりなのに。
無限の可能性がある、とまではいいませんが
出来なかった事ばかり探さずに
出来た事を思い出してみるといいでしょう。
出来た事ばかりを探す癖がついた人は
何か新しい事を始めようとする時にも
「なんだかこれも出来る気がする」と思えるのです。
この話を読んで、例えばあなたが
「確かにそうだよな」
と思ったとします。
「これからは出来なかった事ではなく出来た事に目を向けよう」
そう思ったとします。
でも、恐らく1ヶ月後、いや、1週間後にはそう思った事はすっかり忘れて恐らく元の状態になっているでしょう(笑)
それがダメだと言っている訳じゃないです。
それが普通なのだと思います。
では、どうすれば「無意識的に馴染むまで」出来た事に目を向ける事ができるようになるでしょうか?
それを私は、ふせん仕事術で手に入れました。
ごく自然に無理なく出来ている自分に目を向けられて、新しい事でもたぶんできるんだろうと思える自分になれました。
その方法も、ふせん仕事術勉強会でお伝えします。
「アイデンティティが最も高いのは?」の続きです。
でも、実は出来ていない事よりも
出来ている事の方が遥かに多いんですね。
全く白紙の赤ちゃんは自信満々ですが・・・
・1人でトイレに行けますか?
・車を運転して会社に行けますか?
・おはようございます!と元気に挨拶できますか?
・パソコンの電源入れられますか?
・ペットボトルのお茶を飲めますか?
出来ている事ばかりの私たちは
なぜか自分で出来なければいけないハードルを上げ
「今日も出来なかった」と嘆き、自信を喪失するのです。
出来ている事ばかりなのに。
無限の可能性がある、とまではいいませんが
出来なかった事ばかり探さずに
出来た事を思い出してみるといいでしょう。
出来た事ばかりを探す癖がついた人は
何か新しい事を始めようとする時にも
「なんだかこれも出来る気がする」と思えるのです。
この話を読んで、例えばあなたが
「確かにそうだよな」
と思ったとします。
「これからは出来なかった事ではなく出来た事に目を向けよう」
そう思ったとします。
でも、恐らく1ヶ月後、いや、1週間後にはそう思った事はすっかり忘れて恐らく元の状態になっているでしょう(笑)
それがダメだと言っている訳じゃないです。
それが普通なのだと思います。
では、どうすれば「無意識的に馴染むまで」出来た事に目を向ける事ができるようになるでしょうか?
それを私は、ふせん仕事術で手に入れました。
ごく自然に無理なく出来ている自分に目を向けられて、新しい事でもたぶんできるんだろうと思える自分になれました。
その方法も、ふせん仕事術勉強会でお伝えします。
