「快」は「得意なこと」ではないかもしれない
こんにちは、ふせん術マスターのかつまたです。
ふせん仕事術の1つの概念に「快の発見」があります。
自分にとって「快」と感じるものは何か?
「快」とは「楽しいこと」「やりたいこと」「やってて気持いいこと」など色んな表現ができます。
それを探していくことで、自分の価値観や優先順位の基準や行きたい方向が徐々にわかってくる。
そのための重要なキーワードなわけです。
でも、実際に「快」を探しましょう、と言うと
自分の得意なことの中で探してしまうことがあります。
でも「快」は「得意なこと」ではないかもしれません。
苦手なことの中にあるかも、という意味ではなく
得意なことと、やってて楽しいこと・好きなことというのは若干違っています。
「快」は自分「らしさ」の近くにありそうです。
もっと自分の感情にアクセスして、どの瞬間に快を感じるのか。
それをふせんを使って探していく事が必要です。
では、具体的にどうやればいいのか?
その方法をセミナーでお伝えしています。
【行動できる自分になる】ふせん仕事術セミナー
ふせん仕事術の1つの概念に「快の発見」があります。
自分にとって「快」と感じるものは何か?
「快」とは「楽しいこと」「やりたいこと」「やってて気持いいこと」など色んな表現ができます。
それを探していくことで、自分の価値観や優先順位の基準や行きたい方向が徐々にわかってくる。
そのための重要なキーワードなわけです。
でも、実際に「快」を探しましょう、と言うと
自分の得意なことの中で探してしまうことがあります。
でも「快」は「得意なこと」ではないかもしれません。
苦手なことの中にあるかも、という意味ではなく
得意なことと、やってて楽しいこと・好きなことというのは若干違っています。
「快」は自分「らしさ」の近くにありそうです。
もっと自分の感情にアクセスして、どの瞬間に快を感じるのか。
それをふせんを使って探していく事が必要です。
では、具体的にどうやればいいのか?
その方法をセミナーでお伝えしています。
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