ふせん仕事術の肝!「やった感」が重要
【公開!】縦置きふせんシミュレーションで八言さんから
『本棚を綺麗に整理できたときの爽快感に似てますね。
この爽快感を得るために、頑張ってしまうのかも?』
というコメントを頂きました。ありがとうございます。

この爽快感を私たちは「やった感」もしくは「できた感」と表現していますが、この「やった感」「できた感」を感じる事をふせん仕事術では重要視しています。
例えばフランクリンなどもそうですが、通常のタスク(ToDo)処理術だと、そのタスクが終わったらチェックを入れたり、線を引いたりして終わりになります。
しかし、それだと処理したら消すだけで、やった感があまり残りません。
「やった」「できた」が残らないというのは、いつまで経っても「私はできる」という感じが手に入らないという事に近いと考えています。
では、その「やった感」「できた感」を残すにはどうするのか?
その答えは、上記の処理済み縦置きふせんの行き場所にあります。
これらの処理済みふせんは全て「サクセスシート」に移動します。
そのサクセスシートが、、、、これだぁ

1ページ72枚のふせんが貼れるシートが何十枚も重なっています。
私の過去の「やった」「できた」タスクです。
ここで再度、八言さんのコメントを見てみましょう。
『本棚を綺麗に整理できたときの爽快感に似てますね。
この爽快感を得るために、頑張ってしまうのかも?』
そう、ふせん仕事術にとっての本棚はこのサクセスシートにあたります。
そして爽快感は、やった感。できた感。
この感じが積もり積もって行くと、私はこんなにも色んな事が出来たんだ。
そして、これからも色んな事ができるはずだ。という成功脳が出来て行くというわけです。
もしも、スランプに陥ったり、自信がなくなりそうな時はこのサクセスシートを見て
「今までこんなにやってこれたんだから」
と自分を励ます事もできます。
これが、ふせん仕事術の肝の1つになります。
『本棚を綺麗に整理できたときの爽快感に似てますね。
この爽快感を得るために、頑張ってしまうのかも?』
というコメントを頂きました。ありがとうございます。


この爽快感を私たちは「やった感」もしくは「できた感」と表現していますが、この「やった感」「できた感」を感じる事をふせん仕事術では重要視しています。

例えばフランクリンなどもそうですが、通常のタスク(ToDo)処理術だと、そのタスクが終わったらチェックを入れたり、線を引いたりして終わりになります。
しかし、それだと処理したら消すだけで、やった感があまり残りません。

「やった」「できた」が残らないというのは、いつまで経っても「私はできる」という感じが手に入らないという事に近いと考えています。
では、その「やった感」「できた感」を残すにはどうするのか?
その答えは、上記の処理済み縦置きふせんの行き場所にあります。
これらの処理済みふせんは全て「サクセスシート」に移動します。
そのサクセスシートが、、、、これだぁ


1ページ72枚のふせんが貼れるシートが何十枚も重なっています。
私の過去の「やった」「できた」タスクです。
ここで再度、八言さんのコメントを見てみましょう。
『本棚を綺麗に整理できたときの爽快感に似てますね。
この爽快感を得るために、頑張ってしまうのかも?』
そう、ふせん仕事術にとっての本棚はこのサクセスシートにあたります。
そして爽快感は、やった感。できた感。
この感じが積もり積もって行くと、私はこんなにも色んな事が出来たんだ。
そして、これからも色んな事ができるはずだ。という成功脳が出来て行くというわけです。

もしも、スランプに陥ったり、自信がなくなりそうな時はこのサクセスシートを見て
「今までこんなにやってこれたんだから」
と自分を励ます事もできます。

これが、ふせん仕事術の肝の1つになります。
