ようやく例の薬が届いた、これがあるだけで安心感が違う笑
ED問題も解決したので早速彼女をデートに誘った。すると先週会えなかった事もあり即オッケーの返信が届いた。
その日の夜いつものように家を抜け出し彼女を迎えに行った。到着のラインを送ると玄関の明かりが灯り彼女が出てきた。車に乗り込むと彼女ほ当然のように酒臭い、そんな彼女に何も感じなくなった俺もどうかと思う。もはや夜は酒臭いのがデフォルトと割り切ることにした笑
以前彼女とラインをしていて、海岸デートをしたいと言っていた。手をつないでいて浜辺を2人で歩きたい、そんな細やかな事が彼女にとってきっと幸せなんだろう。
海岸まで車を走らせていると彼女がモソモソと俺の股間を触りだした。とりあえず赤信号でズボンを下ろしフェラをさせる。薬を飲んでいるギンギンにおっ立っている俺のアレを迷わず口に咥える。柔らかな舌の感触に包まれ快感が走る。一生懸命俺のアレを舐めて吸ってシゴイてくれる、24歳の彼女とは大違いだ。
車を走らせ海沿いの公園の駐車場に駐車して2人で海岸を歩く。辺りは静かな波音だけが響き渡り、空からは月明かりが二人を照らしていた。恋人繋ぎをして歩いてるのだが、彼女の手には何故かストロング缶が握られゴクゴクと煽っている。彼女にとって酒は命の水のようなもんなんだろう、そうに違いない!笑
アル中との散歩も飽きたので車をエッチモードに改装する。準備ができたので彼女を車に載せすぐに服を剥ぎ取る。彼女は今日ワンピを着ていて脱がすのが面倒くさい、一緒にブラも剥ぎ取り乳首に吸い付く。あん!という声を上げ身体を細やかに痙攣させた
続く