仕事をしているとセフレから寂しいと一言ラインが来た、そして仕事の合間に返信すると今度は死にたいと言ってきた。こいつは一体何を言っているのだ?こんな事を言ってきたのは初めてだ、頭がおかしいのは初めから知っているが今日はいつもに増しておかしい。寂しいから会いたいと言ってくるから仕事が終わってから会うことにした。
仕事が深夜に終わり彼女の家に迎えに行って連絡する。モソモソと準備をして玄関から出てきて車に乗り込む。今日はドライブしたいと言っていたので海岸線へ向かうことにした。
運転中眠そうにしているので身体中を撫で回し乳首をイジる、時折太ももに手を入れて股間を擦る。少し感じているのか時折身体が震える。
海岸線の駐車場に車を止める。今日はエッチしないとラインで言っていたが、俺と会ってエッチをしなかったことは一度もない、つまりそういうことだ。
シャツを巻く仕上げ乳首を吸い、股間に手を伸ばす。少し抵抗気味に邪魔してくるが無視してクリトリスを擦る。喘ぎ声が大きくなりあそこからも愛液が溢れてくる
彼女の服をすべて剥ぎ取り裸にして股を開かせる。
愛液の滲んだクリトリスに吸い付いて舌で転がす、そして右手で膣の中をかき回しいやらしい音を立てる。
彼女の我慢が限界に来て欲しいと言ってきたので俺もスウェットを脱いで助手席の彼女に覆いかぶさりゆっくりと生で挿入する。彼女の身体の中は本当に気持ち良い、何回エッチしても飽きることはない。
彼女のお腹に放出したあと、話を聞いた。
彼女には彼氏がいるのだが彼女はその男と付き合っていると思っていた、しかし彼氏は単なるセフレとしか見ていなかった、つまりそういうことだ。そもそも半年も付き合っているのに好きと一言も言ってくれなかったらしい、俺はすぐに察したが、頭の悪い彼女は単に照れ隠しだと思っていてらしい。でも彼女や、その子供たちに服などを色々と買ってあげていたから付き合っていると思い込んだようだ。
彼女は今現在俺の他にセフレがもうひとりいて彼氏の三人体制だ笑俺も含め皆彼女の事をセフレとしか見ていない、股も緩いし頭も悪い、見返りも求めてこないしセフレとして真都合が良い。おまけに夜中でも会えるしお泊りもできる、生セックスも嫌がらないと何と理想的なセフレだ。とりあえず彼氏?とは適当に関係を続けて子供たちにプレゼントさせて利用してやれとアドバイスして彼女を家に送った。
また出会い系を再開してセフレをこれ以上増やされても困るので会う頻度を増やして浮気しないようにせねば笑