彼女は乳首はあまり感じないらしくどうも反応が薄い。一頻り乳首を堪能したあと手を下半身へ伸ばす。程よく湿った彼女のアソコに指を入れてかきまわすと身体をビクン!と反応させ声を上げる。今度は乳首を吸いながら下のお口も激しく手マンする。彼女は手マンが好きらしくいっぱいしてほしいと言っていたので指が疲れるまで激しく掻き回した。普段はここまで激しく掻き回さないのだが彼女がしてほしいと要求するので仕方ない
フェラをしてもらおうかと思ったが我慢できなかったのでそのまま生で挿入した。実は彼女生が大好きらしくゴムはいらないと言ってきた、でも色々とまずいので出すときだけゴムをすることにした、意味があるかどうかは分からんが笑
彼女はとにかく激しいセックスが好きだ、躊躇することなく一気に奥まで挿入する。そしてそのまま奥の奥まで突上げる。俺のサイズは普通の人の1.3倍ほど大きいので普通の人が届かない場所までつくことができるので物凄く気持ち良いらしい。
途中何回か休憩を挟みつつひたすらエッチをする。激しく動くたびに車がギシギシと揺れ彼女の喘ぎ声が車内に響く。やがて彼女の身体が痙攣したかと思うと下半身に何やら温かいものを感じた、どうやら潮を吹いたようである
彼女の生の膣を十分に堪能したので今更ながらゴムをつける。俺は極度の遅漏なので途中ガマン汁が漏れ出すこともないが不安は残る。
ゴムをつけたのであとはイクだけだ、ローションをたっぷり塗り激しくうごく。彼女の両手が力強く俺を抱きしめるがお構いなしにひたすらつきまくる。
やがて熱い衝動が下半身にこみ上げてきた。集中を切らすことなく全神経を股間に集める。ここで集中を切らすと衝動が四散するので必死だ。
5分ほど経過しやっと彼女の中に出すことができた。一度出したあともう一度腰を振り残りの精子をさらに彼女の中に放出する。普段はここまで絞り出すことはないのだが、彼女の身体が気持ちよすぎるためか何度も射精する。
たっぷり精子が入ったゴムを外し窓から投げ捨てる。ウェットティッシュで竿をふき彼女のあそこもふいてあげる、身体も汗だらけなので吹いてあげると気持ち良いと言ってきた。
そんなふうにして夜の海岸デートは終了した