24歳との花火デートを終えたあと38歳とのデートに向かう。ちなみに彼女は今日生理予定日なのでエッチはしないつもりだ。
22時半に自宅の前に到着し連絡をする。今日は出かけるので寝間着で来るなよと言っておいたのでショートパンツとTシャツを着てきた。
彼女を乗せ車を走らせる。とりあえず車に乗ったらフェラをさせるのが最近のパターンなのですぐにズボンを下ろす。彼女はそれを見ると手を伸ばししごきはじめ、おもむろに口に咥えた。
この女のフェラは本当に気持ち良い、俺の気持ち良い場所を舌で的確に刺激してくるので先端から我慢汁が漏れ出しそうだ。
夜の幹線道路を走らせる。市街地のチョコザップのジムの前に車を停める。ここはスポーツジムなのだが何故かカラオケも設置されているので、彼女と一緒にカラオケをした。
彼女は38歳だがなぜか2000年くらい曲をよく歌う、彼女が大体中学生の頃だな。それ以降は家庭のトラブルで音楽を聴いている余裕がなかったらしい。
2時間ほどカラオケをして店を出た。
今日はセックスもしないし適当にドライブをして解散しようかなと思っていたが、生理がまだ来ないと言い始めた。元々生理不順とは聞いていたが早く来てもらわないと後々困る。
彼女が海を見たいと言い始めた。海はこの前も行ったが別にまた行っても良いかと思い海に向かった。
夜の海は暗く波の音だけが周囲に響く。潮の香りが鼻孔を刺激し、まとわりつくような湿気で満たされている。
しばらく砂浜を歩き公衆トイレに入る。お互い用を足して手をつないで歩き出す。
しばらく歩くと屋根付きのベンチがあった。ベンチと言っても低いテーブルのようなもので大人一人位なら寝ることが可能だ。
そこに腰掛けて彼女の服の中に手を入れる。程よい固さの彼女のおっぱいを揉みまくり思う存分堪能する。5分ほど胸をもみながら乳首を刺激していたら彼女が喘ぎ声を出し始めた。キスをしつつ彼女の下半身に手を伸ばす。するととろける様な藍液が溢れていてのでクリをカリカリと指先で刺激する。
もうここまで来たら手マンをするしかないなと思い指を2本奥まで挿入する。ビクン!と身体を震わせ声を出す。
ちなみに彼女はセックスの最中でも声は出さない。当然手マンをしても声を上げることはないがか細い声で鳴く。クリと手マンを繰り返していると、もう我慢できないと彼女が言い出したのでセックスすることにした。
人気のない海辺とはいえここは外だ、近くの道路にはたまに車も走っている。しかし女がほしいと言っているので人生初の青姦プレイをすることにした。
彼女のショートパンツと下着を剥ぎ取り乱暴に挿入する。開放的な環境のためか彼女の中が何故かいつもより気持ち良い。藍液が溢れ出し俺のあれに絡みつく。奥まで一気に突き上げるとアンアンと声を上げた。
俺と彼女の体の相性はすこぶる良い、こんな気持ちの良い身体は人生で数えるくらいしかいない。それは彼女も同じで俺とのセツクスは経験ないくらい気持ち良いらしい。イカない体質なのが残念なのだがそんなことはどうでも良い。あまりにも気持ちよすぎて油断すると中出ししてしまいそうだ。中出しするわけにはいかないから途中腰を止めいかないようにコントロールする。それでも彼女の中は圧倒的に気持ちよく何度もイキそうになってしまう。
そしてそろそろ限界に近づいてきたので彼女のお腹にフィニッシャーした。
しかし青姦がこんなに気持ち良いものとは知らなかった、これはコレで癖になりそうである笑