24歳フリーターと先週の金曜日会う約束をしていたが、急な予定が入りデートをキャルセルした。すると会いたかったとか楽しみにしていたとか恨みつらみのラインを毎日くるようになった。あまりにも面倒くさいので平日の午前中にデートをしてあげることにした。


デートの日、彼女の職場の近くまでお迎えに行く

まだ9時だというのに気温は33度を示していて、今日も暑い

彼女は仕事が終わるとダッシュでやってきて俺の車に乗り込んだ。久しぶり会ったためか彼女は本当に嬉しそうな表情をしている。暑さのためかその顔には少し汗が滲んでいる。そういえばこの前言っていたけどこの子俺以外にもデートしている男が4人いるらしいがどうなんだろうか?


早朝からいきなりホテルに行くのもアレなので、とりあえずマックに行って朝マックを食べる。他愛もない話をし時間を潰しそのままホテルへ向かった。

最近はホテルに行くために会うような関係になってきているので以前よりは楽になった。

ホテルに入り即シャワーを浴び汗を流す。湯船に入り豊満な乳房を楽しむ。


彼女をベッドへ放り投げそのままクンニをする。これだけエッチしているのにまだ恥ずかしそうだ。

気になったのだが、彼女のアソコから薄っすらと出血をしていた。生理はとっくに終わったのになんだろう?

ベッドの脇を見ると謎の小箱がある。開けてみると中にはマッサージ機が入っていた。たまには使ってみようと思い彼女のアソコに押し当てる。

効果は抜群で彼女が歯を食いしばり声を上げる、強さを強にしてみると更に声を上げ良い反応を示す。

やがてクリイキしたのか身体を震わせて静かになったけど、楽しいのでスイッチは切らない笑

何回かイッたあと可愛そうだからスイッチを切ってあげた。激しく息をしながら俺に不平不満を言ってくる笑

色々と面倒だからそのまま生で挿入した。最近彼女は生で挿入しても文句を言わなくなってきた、ちゃんと最後はゴムをつけるのでセーフ?なんだろう


しばらくセックスをしているとマッサージ機も使ってみようと思い立った。腰を振りながら彼女のクリにマッサージ機を押し当てる。また大きな声を張り上げて身体を震わせる。初めて気がついたのだが、挿入しながらマッサージ機を当てると振動がペニスに伝わりすごく気持ち良い、コレは癖になりそうだ笑


最後はゴムをちゃんとつけて中に射精する。今回のセックスは大満足だったらしくいつもより俺にくっついてくる。そして彼女の口から、もう俺から離れられそうもないと言ってきた。


どうやら彼女は俺という泥沼にクビまで浸かってしまったようだ笑