■ガンダムな青春と夏の風邪?
今日は昼過ぎから吉祥寺に神田川沿いを散歩。
ほどよい晴れ具合で、の~んびりポカポカ。
お盆ということで井の頭公園も空いていましたが、
露天を覗きながらぶらぶら。
そして吉祥寺に着いたら、
中央線に乗り、一路水道橋へ。
目的は、そう、
今日、東京ドーム隣接のホールで、
ガンプラ30周年記念展がやっているのです!!
幼き頃よりガンプラに触れ合い、
最近はご無沙汰していたとはいえ、
大好きな大好きなガンプラ。
その歴史に触れ合うことが出来ました!
最初に発売されたガンプラから、
今に至るまでの歴史が余す所無く展示されていました。
過去だけではなく、静岡の等身大ガンダムの
プラモデルなど、これから発売予定のものの
試作品も。
年齢層が高いかと思いきや、
けっこう小学生ぐらいの子供もいて、
ファンの年齢層の広さと、
これからも絶えることのない
ガンプラの歴史を感じました。
楽しんだ後は吉祥寺に舞い戻り、
ウィンドウショッピングを楽しんだ後、
ゲーセンでエヴァパチンコを打ち、
京料理を食べて帰宅。
…実は吉祥寺に戻ってきたぐらいから、
ちと熱っぽいなーという感じだったのデス。
それで家に帰って計ってみたら、
なんと…39度…!!!!!!!
過去最高っ!?
平熱が35度ちょいの俺としては、
びっくりの4度UP。
4度って、平熱が37度ぐらいの人にしたら、
41度ですよ?wwwww
今は夏なのにマスクをつけ、
パーカーを着て、タオルケットに包まって
パソコンをいじってます;
汗がもう1リットルぐらい比喩じゃなく流れでてて…。
明日はハモネプの番組観覧の予定なので、
意地でも一晩で熱を下げます!
ほどよい晴れ具合で、の~んびりポカポカ。
お盆ということで井の頭公園も空いていましたが、
露天を覗きながらぶらぶら。
そして吉祥寺に着いたら、
中央線に乗り、一路水道橋へ。
目的は、そう、
今日、東京ドーム隣接のホールで、
ガンプラ30周年記念展がやっているのです!!
幼き頃よりガンプラに触れ合い、
最近はご無沙汰していたとはいえ、
大好きな大好きなガンプラ。
その歴史に触れ合うことが出来ました!
最初に発売されたガンプラから、
今に至るまでの歴史が余す所無く展示されていました。
過去だけではなく、静岡の等身大ガンダムの
プラモデルなど、これから発売予定のものの
試作品も。
年齢層が高いかと思いきや、
けっこう小学生ぐらいの子供もいて、
ファンの年齢層の広さと、
これからも絶えることのない
ガンプラの歴史を感じました。
楽しんだ後は吉祥寺に舞い戻り、
ウィンドウショッピングを楽しんだ後、
ゲーセンでエヴァパチンコを打ち、
京料理を食べて帰宅。
…実は吉祥寺に戻ってきたぐらいから、
ちと熱っぽいなーという感じだったのデス。
それで家に帰って計ってみたら、
なんと…39度…!!!!!!!
過去最高っ!?
平熱が35度ちょいの俺としては、
びっくりの4度UP。
4度って、平熱が37度ぐらいの人にしたら、
41度ですよ?wwwww
今は夏なのにマスクをつけ、
パーカーを着て、タオルケットに包まって
パソコンをいじってます;
汗がもう1リットルぐらい比喩じゃなく流れでてて…。
明日はハモネプの番組観覧の予定なので、
意地でも一晩で熱を下げます!
■雲のむこう、約束の場所
渋谷TSUTAYAがDVD4枚1000円セールをしてたので、
リベンジとして、『雲のむこう、約束の場所』をレンタルして来ました。
何がリベンジか?
以前、1枚100円の時に一度借りているのですが、
借り過ぎて観る時間無く返却したという過去が…。
『雲のむこう、約束の場所』は
『ほしのこえ』で一躍脚光を浴びた、
新海 誠さんの初長編作品デス。
監督・脚本なども新海誠さん。
ストーリーは、
日本が津軽海峡を挟んで南北に分割占領された、
別の戦後の世界が舞台。
青森に住む主人公達3人は北海道に向けて
自作の飛行機(自作とは言え、ジェット機)を
飛ばそうと夢見ている。
そんな中、ある出来事があって飛行機を諦めるが…。
序盤は単なる戦争下での青春物語かなって雰囲気を
受け取っていたのですが、途中から平行世界などの
SF要素が入り混じってきます。
軸となっているのは主人公達の心の距離。
近くに居て離れているのか、遠くに居ても近くにいるのか。
人物の絵に関してはイマイチだと感じてしまったのですが、
風景の絵がとても綺麗!!
雲にしろ、水にしろ、光が感じられます。
シーンの描き方や台詞もまるで風鈴の音のような
美しさを感じることが多かったです。
劇中では四季を通して描かれていますが、
是非この夏に観て頂きたい作品です。
リベンジとして、『雲のむこう、約束の場所』をレンタルして来ました。
何がリベンジか?
以前、1枚100円の時に一度借りているのですが、
借り過ぎて観る時間無く返却したという過去が…。
『雲のむこう、約束の場所』は
『ほしのこえ』で一躍脚光を浴びた、
新海 誠さんの初長編作品デス。
監督・脚本なども新海誠さん。
ストーリーは、
日本が津軽海峡を挟んで南北に分割占領された、
別の戦後の世界が舞台。
青森に住む主人公達3人は北海道に向けて
自作の飛行機(自作とは言え、ジェット機)を
飛ばそうと夢見ている。
そんな中、ある出来事があって飛行機を諦めるが…。
序盤は単なる戦争下での青春物語かなって雰囲気を
受け取っていたのですが、途中から平行世界などの
SF要素が入り混じってきます。
軸となっているのは主人公達の心の距離。
近くに居て離れているのか、遠くに居ても近くにいるのか。
人物の絵に関してはイマイチだと感じてしまったのですが、
風景の絵がとても綺麗!!
雲にしろ、水にしろ、光が感じられます。
シーンの描き方や台詞もまるで風鈴の音のような
美しさを感じることが多かったです。
劇中では四季を通して描かれていますが、
是非この夏に観て頂きたい作品です。
■殿下とヘチマと日本の夏
我が家には殿下と呼ばれている、
凶暴兎がいらっしゃいます。
もちろん殿下というのは通称で、
ちゃんと「Arthur」という、
12人の部下はいないけど大層立派な名前を
お持ちです。
殿下が今月22日に2歳の誕生日を迎えるということで、
行きつけの渋谷『うさぎのしっぽ』に
誕生日の献上品を買いに行ってきました。
いつきてもここは癒される…w
まだ小さい兎さん達がケージのなかで、
ピョコピョコと跳ねたり、ゴロンと寝転んだりしてます。
あぁ、ペットショップに就職すればよかたwww
何を買うかはもう決めていたので、さくっと購入。
まだ夏真っ盛りということで、
冷却プレートも考えたのですが、
扇風機&クーラーでけっこう快適に
過ごしているようなので、今回はパス。
誕生日プレゼントは22日まで秘密として、
今回はおまけも購入しました。
それは…
殿下が大好きな…
〈ヘチマ〉 !!
そう、殿下はヘチマ(乾燥したやつ)が大好物。
いっつも1週間と持たずに跡形も無くしてしまいますw
今回は誕生日までのつなぎということで、
ちょいと大きめのを献上してみたのですが、
もう大喜びで暴れる暴れるw
写真は購入したはいいものの、
怖がってはいってくれない空中トンネルの中に
入れられたヘチマをおっかなびっくり齧りに行く殿下です。
うーん、愛らしい息子だ≧∇≦
凶暴兎がいらっしゃいます。
もちろん殿下というのは通称で、
ちゃんと「Arthur」という、
12人の部下はいないけど大層立派な名前を
お持ちです。
殿下が今月22日に2歳の誕生日を迎えるということで、
行きつけの渋谷『うさぎのしっぽ』に
誕生日の献上品を買いに行ってきました。
いつきてもここは癒される…w
まだ小さい兎さん達がケージのなかで、
ピョコピョコと跳ねたり、ゴロンと寝転んだりしてます。
あぁ、ペットショップに就職すればよかたwww
何を買うかはもう決めていたので、さくっと購入。
まだ夏真っ盛りということで、
冷却プレートも考えたのですが、
扇風機&クーラーでけっこう快適に
過ごしているようなので、今回はパス。
誕生日プレゼントは22日まで秘密として、
今回はおまけも購入しました。
それは…
殿下が大好きな…
〈ヘチマ〉 !!
そう、殿下はヘチマ(乾燥したやつ)が大好物。
いっつも1週間と持たずに跡形も無くしてしまいますw
今回は誕生日までのつなぎということで、
ちょいと大きめのを献上してみたのですが、
もう大喜びで暴れる暴れるw
写真は購入したはいいものの、
怖がってはいってくれない空中トンネルの中に
入れられたヘチマをおっかなびっくり齧りに行く殿下です。
うーん、愛らしい息子だ≧∇≦